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対応力
カテゴリ: 麻雀
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5-8sテンパイしていたところで3pをポンされる。この後ソウズが縦になった場合どう受けましょう?2pは狙えそうですが、、、

僕は「変えない方がいい」派ですね。天鳳のシステム的にラスの可能性がかなり薄い状態を維持しながら局を進めることが出来るのはかなり大きいと思います。ただこれは天鳳では、みたいな話であって他のルールだったらどうか?というのはまた別なんですよね。

大事なのは「選択はルールに依存したものである」ということを理解すること。

例えば僕はルールの中では天鳳ルールを打つ機会が多くそのため「和了り率重視」の選択をすることが多いですがトップを取ることが偉いルールだと話がまた変わってくると思っています。仮にこの場面トップ取りのルールなら、、、それでも「シャボがよさそうだけど普段両面にしてるしなぁ」で両面に受けそうですかね。分からないからとりあえず普段通りにしておく、と言う感じ。フリーなら両面続行。被祝儀率を下げ赤を受けそう。

ルールや評価方法によって選択肢が変わりうるという点においてもう一つ大事なのは「相手の行動も変わる」という点です。

単純な例だと「みんなラスりたくない」と思っているフィールドではカンチャンドラ1リーチと「みんなトップ取りたい」と思ってるフィールドでするカンチャンドラ1リーチは結果はそれなりに変化します。ラスったら痛恨のルールだと先制リーチには降り気味になりますがトップがメチャクチャデカいルールであれば押し返しも容易に想像されます。


自分の答えに固執するのが二流、評価方法に対応して一流、そこからくる相手の動きの変化にも対応できて超一流




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「タクミル」というサイトで天鳳の牌譜とスカイプを使って自宅で受けられる麻雀家庭教師もしております。麻雀で伸び悩んでいる方は是非。

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編集 / 2019.05.02 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
2019/4/30 ミューカップin大阪
カテゴリ: 麻雀
参加してきました。

一発裏無しの3万持ち3万返し。
順位点が1位+12000 2位+4000 3位‐4000 4位-12000

これを3回やって半分が一次予選通過。そこからポイントリセットしてさらに3回やって半分が2次予選通過。最後にポイント持ち越して1試合やって上位7名が本戦出場という感じ。


1回戦
特になんもない2着。

2回戦

オーラス

親  29000
南家 33500
西家 29000 (僕)
北家 28500

と言った点差。
1はいいからとりあえず2になりたいという感じ。

七萬七萬二筒四筒四筒ポン二萬チー六索五索七索ポン八筒

ドラ5sで6,7巡目くらいにこんな感じ。

関連牌はマンズは普通。ピンズは上家が6p、下家が3pを切ってる。

考えてもあんまり分からなかったので枚数でシャボに。めくりあいになりかねないので枚数にしてみたもののしばらくして親から3pが打たれる。そっから打たれるやつは予測不可能なのでまぁよい。その後下家が6mを切った直後にツモ5m。カン6mを誰かが合わせるか?と思ったけど自分の番まで誰も切ってないし手出ししたら話は全然変わるしなでツモ切ったら下家がさらに打6m。2-4争いをしている二人から1回ずつ和了り逃しをして勝てるわけあらず。ゆえに下家に1000ー2000ツモられて3着終了。

3回戦。
ボーダー的にトップか35000越えの2着くらいが生き残りライン。

東2局親

八萬九萬二索三索四索東東チー七筒五筒六筒ポン發
ドラ六筒

からツモ東で8も9も生牌で自分の捨牌に5mが切ってあったので一応8m単騎。6m切りが二人いて9mが山にある率は高そうかなって思ったけどどうなんでしょうね。よく分からん。どっちでも理由さえしっかりあればいいような気がする。

その後マンズ結構ツモ切ってあわせられてで結構よく見えてきたところで残り4巡くらいで地獄単騎の白を引く。よさげな生牌VS地獄単騎は終盤は地獄単騎有利と最近本で読んだのでそっち受け返え。東を引いてカンせずしれっとツモ切って待ってたら白が出て12000和了り。そのままトップでなんとか1次予選通過。

2次予選

1回戦
なんもしてない。3。

2回戦
東1局 南家

一索一索一索二索五索六索六索七索八索北北北東
ドラ八索

上家から4枚目くらいの4-7sである4sが出る。チーしたけど一回戦の結果を考えると微妙か。我慢が勝因にも敗因にもなる感じはある。結果は2sが出て5200の和了り。

その後全然和了れず3。はい。

3回戦
この時点でー20.4くらい。最終戦のボーダーが+10で本戦出場ボーダーが+16とのこと。
となると順位点込みで見て五万点トップがいるかなって感じ。

開幕親で4000オールを和了ってあるぞあるぞあるぞ。

東3局44000点持ちくらいの西家

七筒七筒八筒二萬三萬三萬四萬五萬六萬六萬七萬八萬東東

ドラはソウズのなんか

1300和了ってもうれしくないから東が生牌につき打8pにしてみた。結局マンズが押し寄せてメンホンツモって2000・4000

目標達成した東4局5巡目

一萬二萬三萬四索五索八索八索三筒四筒五筒五筒六筒七筒

ドラはオタ風かなんかで全然関わりなし

聴牌が入る。さらなる加点でリーチでもいいんだけど一発裏がないので打点上昇効率悪すぎてタンヤオまで待った方がいいか?と思ってダマにしてたら即ツモ。

無事そのまま終わり50000点オーバーで最終戦へ生き残り、、、、と思ったら500点ほど足りずに足切り。

ダイレクトなものとして最後のピンフがリーチだったのか?というのがあるんだけどあれは結構ダマでもいいとは思っていてそこではなくてどこかでリーチすべきものをダマにしてたり無駄な聴牌料払ってたりした部分かなぁと。勝敗の決する直前の試合のダイレクトに裏目?のようになって目立ってるけど本質はそういうところではなかったりするんですよね。

元から5万点トップはかなり厳しい条件なわけだし肉薄しただけでも頑張ったといえるんだけど白棒差はさすがに悔しいですね、、、、

悔しいんで試合後に食べたラーメンの画像張っておきます

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編集 / 2019.05.01 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
響け!ユーフォニアム~誓いのフィナーレ~
カテゴリ: 麻雀
見てきました。微妙にネタバレチックなことを含むので見ようと思っていてそういうのに触れたくない人はまた後日来てください。一応核心には触れないようにしています。知らない人に説明しておくと話としては吹奏楽部が全国目指して頑張る高校青春部活映画です。アニメ版の最初では1年生だった主人公が2年になり後輩が出来て3年生がいなくなりその中でどういう風に歩んでいくのか?という感じです。

・若者に負けるという必然

主人公たちが2年になって新一年生が入ってくる。そうなると当然2年生よりうまい1年生というのが出てくるんですよね。そこで1年も2年もそれぞれの思いがあるわけですが麻雀にもよくあることで。

麻雀の戦術も年々進化していき僕らが体で覚えろと言われてきて何年もかけて体得出来ずに去っていく人を生み出しながらも獲得してきた技術が本を読めばすぐ手に入る。僕が覚えた時代は戦術本というのが出回り始めた世代であって僕も恩恵を受けてはいるんですが近年はそこからさらに精錬されています。

そうなると若くして圧倒的に強い人ってのはどんどん出てくると思うんですよね。そういう人たちとどう向き合うのか。天鳳でも若くて強い人は無数に出てきています。そういう人たちを前にしてどう向き合うのか。そこに自分なりの答えがないと麻雀のゲーム性をいいことに相手の強さを認めることが出来ない老人が出来上がってしまうんじゃないかと。そうならないためにも向き合う覚悟をしておかないとなぁ。そういう人たちの持っていない経験という武器でどこまで食らいつけるんでしょうねぇ。

・自分が卓にいる意味

映画の中で演奏の練習をしているときに顧問の瀧先生が「楽譜に書かれている音を出すだけではなくそこで自分がその音を出す意味を考えてください」みたいなことを言います(うろおぼえ)。そしてその後のシーンで部のスーパーエースの高坂麗奈はいずれプロになりたいそして自分だけの音を奏でたいのようなことを言います(うろおぼえ)。

昔のとあるイラストレーターのツイートなのですがこれを思い出しました。




麻雀もこういうところがあってとにかく機械的に効率を追うことが正解ではないんじゃないかなと思っています。

ただこれには問題があって機械的に効率を追うことが出来ない人が「麻雀はそれだけのゲームではない」と言い出しがちなところがあるんですよねw

メンバー業をやってると「勝てばいいというものではない」というタイプの人に会うことがあります。まぁそれ自体は正しいとも思うんですけど「勝てるけど勝たない」と「勝てない」には大きな壁があります。後者でしかないのに前者であるかのようにふるまうのは違うよなぁとw

ちょっと話が逸れましたが機械的な打ち方というものに関して最近思うのが「打ち方に明確な正解があるならばここまで打ち方が離れることはないのではないか?」ということです。

麻雀はトップ層でも打ち方が人によって全然違うんですよね。麻雀は効率よく打つことこそが真であるならもう少し似たような打ち方になるのではないかと。もちろんまだ解析されていないだけかもしれませんが現状ここまで解析されていないのであれば僕らの時代に解析されることはおそらく厳しい。そうなると僕らは解析されていない時代を生きるしかないわけです。その中で少しでも効率を追うことは一つのスタイルではあっても答えではないように思っています。

そうなると自分がそこに座っている意味・あるいは自分なりの打牌というのは「ここはこうすべきと『自分で考える』」ことなのかなと。「こうしろって言われてる」という効率を知るのは大事ですがそこから一歩踏み込んだ牌を切ることをもうちょっと評価してもいいのかなと思います。ただやりすぎて「切りたい」だけの打牌にならないような気遣いは必要だと思いますが。

・強さ(うまさ)と調和

主人公たちの吹奏楽部では大会に出る面子をオーディションで決めます。
そうなると上手な一年は実力では選ばれてもおかしくないが3年生は引退なわけだしちょと下手でも3年生をひいきして出す可能性もありそんなことでは一生懸命やる意味がない、と新一年生は言います。

でもチーム競技においてこれってどうなんかなと。実力はほぼ拮抗しているならば独善的な選手より調和を取れる選手の方がちょっと下手でもトータルのチーム力は上がるんじゃないかなと思うんですね。瞬間的に実力があってもチームの雰囲気を悪くすることは結果を出すために大きなマイナスになります。

これは偏見かもしれないですが実力があるが調和が取れない人は実力の要素を過剰に評価し調和の要素を軽視しがちな気もします。ただ難しいのは調和が大事だとしても実力不足を調和が取れることで補おうとしては本末転倒であるということです。

・敗者が勝者を作る

上の項目で少し出たのですが負けた場合は一生懸命やったことは無駄なのか?というのは僕はそうは思わないんですよね。力強い敗者がいたおかげで勝者はより成長出来るというのもある。自分単体という視点で見た場合は負ければ何も残りませんが吹奏楽部というチームで見た場合、結果がどうであれ切磋琢磨したことにより全体のチーム力は上がっている。競争なしではこういう向上効果は見込めません。

天鳳でももちろん上を目指してるんですが負けるにしてもそれなりの内容を積むことで自身の成長、あるいは「こんな大変なところで天鳳位になった人はすごい」と勝った人の価値を高めることで自分がいるフィールドの価値、ひいては自分の価値を高めることにつながると思っています。だから勝てなくても1戦1戦を丁寧に打つことが最終的に自分の価値につながると。「自分の勝ち負け」という単位で見るのではなくもうちょっと大きな視野で見た時にチームだったりあるいは勝負自体を作るのに敗者の努力と言うのは非常に重要なものだと思います。



という感じのことを思いました。アニメ版はかなり麻雀的な要素を含んでいたんですが今回はそうでもなかったなと。
あと僕は葉月ちゃんすこ勢なんですけど恋愛的にも競技的にも先輩的にも負け役押し付けられすぎじゃない?報われてくれ・・・


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編集 / 2019.04.25 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
散らすことで選択を楽しむ
カテゴリ: 麻雀
Mリーグ見たり大会やらに出ていろいろ考え方が変わっている、、というほどでもないんですけどちょっといろいろな考えをもとに打牌をするようになってます。

ちょっと前に書いた「各選択肢で100点中80点以上の選択肢は取るとして残り20点分はその中で好きに選ぶ」と言うのもそんな感じ。最近面白いかなと思ってるのは毎回80点を取るのではなく70点~85点くらいの分散であれば平面でもそこまで損しないので大損しない範疇でちょっとよさそうに思えた普段と違う選択肢を取ってみる、という打ち方です。

毎回固定で80点取るのが強いのは間違いないのですが70点~85点を取りながら選択肢を分散させるのもいいんじゃないかと。仮に70~85でなく75~85あるいは70~90で平均点で同じになるのであれば選択肢が分散している分色々な択を使える方が強いのかなと。

そんなことも考えながら

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5pツモ切ってみました。流石に迷彩要素はほとんど期待してないんですけど下家が押してきてるので2枚の受け入れのためにもっておくほどだろうか?と言うのがあって先切り。ただ5pが出ると下家が字牌を流石にと言ってやめてしまうケースも出てきそうでその点ではやや損な側面もあるなと感じます。

ただ以前はこういうのはほぼMAXに受ける一択でした。だって和了る気なんだから受け入れは減らさない方がいいじゃん。放銃することも和了ることもあってそれは分からないんだし不確定なものを考慮するよりは目の前の受け入れをMAXにしといたほうがいいでしょ、と。

これはこれで一つの真実だと思ってはいるんですが正直どっちか正解か分からないし分かるためには莫大な試行回数が必要になってきます。ならばここで「選択肢を散らす」ということで両方しましょう。よく考えたらどっちが正解か選ばないといけないなんて誰もいってなくない?

以前はどちらかの方が有利な選択肢でありそれを探すことこそがすべてと思っていました。しかし唯一絶対の正解を探すのみの打ち方をしていると自分の中で「面白くない」という問題がここ数年くらいあったんですよね。選択が合ってるかどうかは別として「結果は関係なくこうするべきなんだから和了るとか放銃するとかは知らん」ということを積み重ねるプレイングはあまり成長がなく新しい発見も少なく自分自身に変化をもたらしにくい。

これを繰り返すのは「2000~5000試合で自分の実力を測る」という意味合いが強くなってきます。固定された選択を繰り返すということはゲーム中にやるのは自分の知識の引用ですからね。

そのフィールドの最強水準であればこれでも数千試合のトータルを楽しむことも出来るとは思うんですが残念ながら9割の人はそうでないし僕ももちろん9割側の人間。そうなってくると5000戦やってゴールしてない実力のままそれを下振れの可能性もあるとか言い訳したり上振れ待ちと言いながら安定段位8付近のいままで通りの打牌を続けるのはもはや作業ですよね。かといって鳳凰卓から落ちない程度の安定感はあるので惰性で続ける・・・・考えてみればつまんなくて当然です。

そういった精神状態から脱却したいというのもあって最近はちょっとだけ損かも?とかこっちが面白いか?とかを結構やっています。そしてこれが冒頭の選択肢を散らす、という考えにつながります。毎度成功しようとすると1ゲームの濃度も濃くなって楽しめますしね。



で、これどっちがいいの?





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編集 / 2019.03.14 / コメント: 5 / トラックバック: 0 / PageTop↑
打数は正義論
カテゴリ: 麻雀
麻雀を強くなる方法って色々あると思うんですけど僕は一番大事なのは「打ち続けること」だと思うんですよね。

「打つこと」がダイレクトに上達につながるわけではないんですけど打数とか実践って「能力を落とさない」ことにすごく貢献してくれる。

「頭を使って努力しないと意味がない」「努力は嘘をつく」という言葉もありますが僕もそうだと思います。まして麻雀は正しい努力をしていてもその成果が出るまでに非常に時間がかかる。となると「上達のための努力を一生懸命する」というのは実は着実な行為に見えて結構ギャンブル的な行為なんじゃないかなと思います。

もちろん極端に雑に打つと流石に意味がないんですけどそれなりに一生懸命打つのはそれだけでは強くはなれないものの雀力を維持するのには非常に効果があります。逆にどれだけ座学に力を入れても実践を怠ればそれを生かすための土台が劣化してしまいます。

例えば野球選手も色んなトレーニングをする選手がいますがバットを振らない選手はいません(野手ね)。
バットは振るとしてそこにどういうトレーニングを加えるか?この組み合わせが大事なんです。

だからこそ僕は巡り巡って結局は「打ち続けること」が上達のコツかなと思うんですよね。

特に現代は色んな麻雀コンテンツが溢れています。上達せずとも「上達したいな」と思いながら麻雀を続けていればいろんなところで上達の要素って拾えるものだと思うんですよね。ツイッターで色んな人の意見を見ているうちに「なるほど~」というような発見があるのも日常茶飯事です。本だっていっぱい出ています。大事なのは「それらから学ぶ」のではなく「学ぶ意識で触れ続ける」ことです。

実際に何も得なくてもいいんです。それでも触れているそのうち得るものが出てきます。

だから強くなりたいのならとにかく打ち続けることです。そのために大事なのは麻雀を嫌いにならないこと。

先ほども書きましたが幸いにも現代は麻雀コンテンツが山のようにあります。それらをとにかく楽しめばいいかなと思っています。学ぼうという意識を持ってそれらに一年、二年と触れていれば自然に強くなっていけるかなと思います。

「好きこそ物の上手なれ」

昔の人はいいこと言いますね。



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編集 / 2019.02.26 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
プロフィール

メカゼットン

Author:メカゼットン
健康麻雀の講師をやっています。天鳳十段だったこともありました。

動画制作やってます。YouTube→
https://www.youtube.com/channel/UChw1CgXKlKek7rjlbM06MVg

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