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見えないものを見ようとして
カテゴリ: 麻雀
打ドラの東w 


ゼットン「早い?あせりすぎ?」

バルタン「うーん。もうちょっと待ってもよさそうですけどね。筒子を切って好形を探ったりとりあえず萬子を切って筒子が埋まれば東を切るとか。」

ゼットン「両方見ました。筒子のダイレクト引きとマンズの伸びの両天秤!!欲張り!!」

バルタン「それとハイリスクとの3天秤ですよねw」

ゼットン「いやいや、他人に合わせるとかなんだよ。自分の都合が最優先だろ。俺自分大好きだし。」

バルタン「でも鳴かれたら点棒減っちゃいますよ。大好きな自分の点棒が。」

ゼットン「まぁ、鳴かれたら鳴かれたでね。どこを警戒すればいいか明白になるじゃん?」

バルタン「それはありますけどリスクが高すぎませんか?親と親に押してる人だけ見てればいいような気もしますけど。」

ゼットン「それじゃ確信がないじゃん。疑惑を確信に変えたいじゃん。」

バルタン「親の仕掛けに押し返すとか大体確信でしょw」

ゼットン「デジタルなんで見えないものは信じない主義です。」

バルタン「イヤ、見えなくても考えればわかるじゃないですかw」
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編集 / 2010.05.31 / コメント: 3 / トラックバック: 0 / PageTop↑
It's a Small World
カテゴリ: 麻雀
ゼットン「自分に見えているものが全てではない。見えているのは現実の一部であり真実の現実はあなたが思っている以上に途方もないものである。」

バルタン「え?意味わかんないんですけど。」

ゼットン「意味ないよ。無駄に抽象的なことを言っておけば深読みしていいように解釈してくれるかなと思って。」

バルタン「ズルイw」

ゼットン「いやいや、文章とかそういうところあるからさ。深読みさせた者勝ちみたいな。」

バルタン「それには普段それ相応のことを書いてないとダメだと思いますよw」

ゼットン「例えばさ。ラス前の序盤に満貫役牌ドラ3の両面をリーチを打つわけじゃん。序盤だからって。」

バルタン「はい。」

ゼットン「俺的にはリーチは全然アリなのね。ま、点棒状況にもよるけどオーラスを楽に戦いたいし序盤ならそこそこ和了れるだろうし。」

バルタン「はい。」

ゼットン「でもそれってフリーで培ったバランスでしかないんだよね。トップを取るための選択でしかないというか。」

バルタン「フリーはトップ取りゲームですからね。なるべくトップを狙うのは当然でしょう。」

ゼットン「フリーだとみんなトップを取りにくるからリーチがわりと和了れてしまう。だからリーチをしてしまう。まぁ、和了れるならリーチすんだけどさw」

バルタン「そりゃそうですねw」

ゼットン「でもさ、その感覚が俺も蝕むんだよ。俺を支配するんだ。俺が俺ではなくなってしまう!!助けてくれ!!」

バルタン「中二病w」

ゼットン「でもそれって全員がトップを目指すから和了れてるだけでしょ?天鳳だと全然別じゃん。」

バルタン「ラス回避ゲーですしね。あなた回避してないですけどwしてないというか出来てないというか。」

ゼットン「うっさいわボケ!!麻雀はトップを取るものだから!!」

バルタン「ルールに対応出来ない男の人って、、、、」

ゼットン「とにかく天鳳とフリーではその局面でリーチを打ってトップを確定させる必要性、リーチ時の和了り率の低下、満貫or跳満を和了った場合に予測される他家のオーラスの挙動などの要素に対して大きな違いがある。」

バルタン「評価方法が違いますからね。当然そうなり得ますよね。」

ゼットン「フリーではトップを確定させるために曲げるのはアリだし、そこを潰さないといけないから前に出るのもアリだ。別にこれがヌルいとかじゃなくてな。」

バルタン「だれもヌルいなんていってないですよw」

ゼットン「でも天鳳で同じようにリーチを打つと全然和了れないわけだ。そこで放銃するとラス候補になる、という要素の比重が強すぎて誰も押してこない。まぁ、他家からすれば高いと断定出来はしないけど高かったら致命傷になるからな。」

バルタン「まぁ、そうでしょうね。トップを取りたいわけじゃないですし。」

ゼットン「もちろん和了れることもある。だから勘違いしやすくもあるんだけどさ。でも本当はそういうリーチは打っちゃダメなんだよな。普段リーチを打つのが悪くない環境で打ってたりそれでも和了れることがあるから感覚が麻痺しがちだけど。」

バルタン「雑かどうかはわからないじゃないですか。天鳳ルールでも曲げ得かもしれないですよ?」

ゼットン「確かに『正解か不正解かの確証がない』というのはある。でもだからこそバランスが崩れ見がちにもなるわけでさ。」

バルタン「なんかイヤに弱気ですね。『俺はこの打ち方で勝ってやる!!』って言ってた頃が懐かしくなりますよ。弱気なゼットン。弱ゼットンですね。」

ゼットン「ただ弱い奴みたいだからその言い方やめれwまぁ、そんな感じの局面があってさ。これ見てよ。」


基礎感覚

バルタン「うーん。微妙ですね。微妙っていうか降りっぽいですけどね。放銃だから言うわけじゃないですけど。」

ゼットン「いや、降りでしょ。俺も放銃したから言うわけじゃないけどさw放銃した場合のリスクが大きすぎるし。でもフリーだと曲げるんだよ。それがね。俺を惑わすっていうかさ。」

バルタン「ちょっと考えれば判断付きそうですけど。」

ゼットン「もうさ。俺の持ってるフリーの普段の感覚だと鉄曲げなんだよ。その鉄っぽさったら一週間は鉄分取らなくていいくらいの鉄っぽさだからね。そうなるとさ。やっぱ曲げたくはなるよね。自然にこれを降りれるようにならんといかんわけですよ。」

バルタン「自分が普段やってるバランスと全然違うバランスで打たないといけないわけですからね。大変ではあると思いますけど対応はしないと。頑張ってくださいよ。」

ゼットン「まぁ、こんだけ言っといてフリーでも曲げ損だったら面白いけどなw」

バルタン「トップ取りなら曲げ損ってことはなさそうですけどね。でも一日5回打つんでしょ?こういうとこ早急に直した方がいいと思いますよ?」

ゼットン「あぁ、「一日5鳳東キャンペーン」は昨日で終わったから。」

バルタン「いwちwにwちでwおwわっwた。」

編集 / 2010.05.30 / コメント: 5 / トラックバック: 0 / PageTop↑
最終的な速度
カテゴリ: 麻雀
1→2向聴


バルタン「打8pっと。」

ゼットン「一向聴が二向聴になってるじぇ!!」

バルタン「だってカン7pでリーチは打ちたくないですし。」

ゼットン「カン7pが残るとは限らないじぇ!!」

バルタン「それに索子を打った後に1-4mを引いたら後手を踏んでる感じがしないですか?」

ゼットン「このあと7pを引いたら後手どころの騒ぎじゃないじぇ!!」

バルタン「うーん。巡目も早いですしカン7pに固定したくはないんですよね。索子の中ほどを引けばさらにいい向聴ですし早いカン7pリーチより何巡か遅れても役ありダマの方が結果的には早いと思うんですよね。」

ゼットン「キサマ!!東場の王者であるこのタコス様に意見する気か!!」

バルタン「これ南入してますよ。」

ゼットン「!!」
編集 / 2010.05.29 / コメント: 4 / トラックバック: 0 / PageTop↑
愚形聴牌とわりと好形向聴
カテゴリ: 麻雀
フリールール

ラス前 26000点持ちの2着目の南家。トップ目北家32000点持ち
 
一二三四五④④⑤⑤67  ドラ③

で8巡目に対面から5mが打たれる。

ゼットン「ポンです。ダメですか?」

バルタン「ダメじゃないですけど。なんか周りの人にはポンしないだろって言われてましたね。」

ゼットン「言われたね。実際打ってる人もポンしてなかったし。」

バルタン「あぁ、あなたの実践譜ではないんですね。」

ゼットン「実践譜とかないから。打ってる時は必死だから牌姿なんて覚えてねーし。」

バルタン「それ結構まずいと思いますよw」

ゼットン「で、ポンしないの?」

バルタン「とりあえず並びシャンポンってのがネックですよね。あんまり和了りやすい形ではないですし。」

ゼットン「でも出たら和了りだぜ?一向聴は和了れないけど聴牌は和了れるんだよ?」

バルタン「知ってますよwでもやっぱり理想は3-6p引きですよね。」

ゼットン「別に鳴いてからでもいいだろ。3,6p引きの手代わりは残るしそこに至るまで出和了りは効くわけだし。3-6m引いての45pのダマシャボを経て~とかよりいいと思うけど。」

バルタン「門前で行くと圧倒的火力の聴牌を組める可能性がありますよ?」

ゼットン「3900じゃオーラストップ目に立てないってのはある。確かにある。でも和了らなきゃ相手の和了りになる可能性も出てくるわけだろ?残り局数が少なくなるにつれて失点&加点の意味合いが大きくなるし結構点差をつめられるし逆転の目がないわけじゃない。とりあえずの役あり聴牌を取るのは悪い選択じゃないと思うんだけど。」

バルタン「そもそも悪いなんて言われてないでしょw」

ゼットン「そうやって多数派はいつでも少数派をバカにするんだよな。数の暴力か。おお、怖い、怖い。」

バルタン「数の暴力ってw完全に一対一じゃないですかw」

ゼットン「いやいや、お前の後ろにもう一人いるじゃん。すげーうなずいてるよ。」

バルタン「誰もいないですからw見えてはいけないものが見えるタイプですかw」
編集 / 2010.05.28 / コメント: 6 / トラックバック: 0 / PageTop↑
受け選択
カテゴリ: 麻雀
受け選択 


ゼットン「本日からは通常営業です。」

バルタン「はい。正直私は疲れましたよ。」

ゼットン「ということでこの局面どっちにする?」

バルタン「字牌待ちでよさそうですけど。」

ゼットン「でもくっつくかもしれないじゃん。3とかすぐくっつくだろ。字牌とか固まってると死亡だし。死亡遊戯だし。」

バルタン「5pとかくっついても相当苦しそうですけどね。」

ゼットン「でも2pとかくっついたら超強いよ。」

バルタン「2pがくっつけば、ですからね。それでもドラマタギですし。字牌単騎の出やすさの方が有利じゃないですか?」

ゼットン「別に3p単騎だって和了れないわけじゃないじゃん。」

バルタン「和了れないわけじゃないですけどね。まぁ、和了りにくいですよね。それに字牌固められるかもしれないっていうなら2p引いたって1p固められてるかもしれないですし。」

ゼットン「ネガティブに考えたてたら何も出来ないだろ?お前そんなんで生きてて楽しいのかよ。」

バルタン「ポジティブなら手代わりとかよりダイレクトな和了りをイメージすると思うんですけど。」

ゼットン「はっ!!」

バルタン「なんですかwその今気付いたみたいなリアクションはw」

ゼットン「お前いちいち解説すんなよ。解説されるとか恥ずかしいだろ。」

バルタン「じゃあもうちょっとわかりやすい表現にしてくださいよw」

ゼットン「してくださいよ、って言われても。むしろお前がちゃんと想像しろよ。俺に追いつけよ!!俺を感じろ!!俺のフォースを!!」

バルタン「ラスった人のフォースは感じたくありません。」
編集 / 2010.05.27 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
100連戦終了
カテゴリ: 麻雀
バルタン「お疲れ様でしたー。」

ゼットン「一位29回 二位21回 三位32回 四位18回 計100戦か。(+上卓 一位1回 三位1回 計2回)」

バルタン「いやー、疲れましたね。23時間くらいですか。」

ゼットン「というかなんで上卓で打ってんの?」

バルタン「いや、気付いたらタブをクリックミスしてて卓を間違えてたんですw」

ゼットン「どうしてそうなったw」

バルタン「わかんないですw」

ゼットン「色々酷いミスもあったけど最終結果としては悪くはないな。」

バルタン「まぁ、ミスも含め麻雀ですからね。言い訳はしません。」

ゼットン「で、次は?」

バルタン「次とかないですからw」

ゼットン「いやいや、途中テンション低すぎゾーンとかあったから。マジで反省してください。そしてそれを糧に配信者として成長してください。」

バルタン「元々私がやりたいって言ったわけじゃないんですけどw」
編集 / 2010.05.26 / コメント: 7 / トラックバック: 0 / PageTop↑
特東100連戦配信
カテゴリ: 配信
5/25日 17時~

配信ページ
編集 / 2010.05.25 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
基本姿勢&告知
カテゴリ: 配信
ラス嫌い











ワナワナ
















グググ 


ゼットン「ということでツイッターを始めました。」

バルタン「全くつながってないですけどw」

ゼットン「流れが悪い時は普段と違うことをしないと。ということでメカゼットンのフォローをお願いします。」

バルタン「せめて麻雀内で流れを変えましょうよw」

ゼットン「ああ、それから明日の夕方、16時か17時くらいから特東100連戦の配信がやるからお前も来いよ。これ配信ページね。」

バルタン「好きですねぇ、、、」

ゼットン「いや、やるのお前だから。」

バルタン「え?」

ゼットン「ああ、ちなみにこれどうするか聞いてるんじゃなくて伝えてるだけだから。遅刻すんなよ!!」

バルタン「時間決まってないのに遅刻するなよって言われても大体無理ですよねw」
編集 / 2010.05.24 / コメント: 5 / トラックバック: 0 / PageTop↑
開局高打点
カテゴリ: 麻雀
打点差 


ゼットン「本日はお日柄もよく絶好の両面日和です。しかし現代では『待ちは半分になっても和了り率は半分にならない』とはよく言ったものでそれを信じ彼もシャボ待ちに受けた次第であると思われます。」

バルタン「なんですかそのエセスピーチw」

ゼットン「両面にしないのー?」

バルタン「しないんじゃないですかね?打点が違いすぎますよ。」

ゼットン「3900じゃ不満かー。お前も偉くなったなー。昔は3900のこと大好きだったのになー。」

バルタン「別に今でも好きですけどねw」

ゼットン「3900は好きです。でも12000はもっと好きです、か。象のマークの引っ越しセンターかよ。」

バルタン「年齢がバレますよw」

ゼットン「まぁ、シャボだよな。打点が半分とかいうレベルじゃなくて3倍だしな。」

バルタン「3900が8000とかならまぁ、一考の余地はあると思いますけどこれはさすがに。」

ゼットン「いやいや、毎日牌譜見ながらネタ探すの大変なんだぜ?ちょっとは盛り上げろよ。一人でやってるんじゃないんだからよ。一人はみんなのために、みんなは一人のために。『one for all,all for one』だろ。」

バルタン「みんなっていうか二人しかいないですけどw」

ゼットン「でもさ、打点は半分になっても和了り率はうんぬんとは言うけど自分の和了りが遅れれば相手の和了りが生じやすくはなるわけじゃん?それって損じゃね?」

バルタン「開局の低打点にそんなに価値があるとは思えないですけどね。多少のリスクは負ってもある程度は高打点を追った方がいいと思いますよ。残り局数が多ければ点数合わせられますし。」

ゼットン「開局の3900を守りきれるくらい頼りがいのある打ち手になろうぜ。」

バルタン「東南で開局の3900守りきれる打ち手なんで皆無でしょw」
編集 / 2010.05.23 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
アバウトリーチin七対子
カテゴリ: 麻雀
ダメ? 


ゼットン「ちょっとでもいいと思ったらさっさとリーチ!!」

バルタン「これ出やすいんですか?」

ゼットン「いやー、どうなんだろうね。でもドラ切ってその筋って多少は和了りやすいんじゃね?」

バルタン「ほとんど字牌が出てないし私は手代わりを待ちたいですね。これくらいならすぐ引けそうですけど。」

ゼットン「最近は『七対子はなんでもいいから曲げとけ』って風潮じゃん?」

バルタン「そうなんですか?それでも待ちたいですけど。」

ゼットン「待ってばっかりじゃ何も得られないぞ?前に前にいかないと。ルパンを追いかける銭形のようにな。」

バルタン「それって結局捕えられてないですよねw」

ゼットン「確かにこのリーチも空振りしたけども。」

バルタン「これで待つにしても空切り出来るまでまったりはしないですか?」

ゼットン「なんで?」

バルタン「そのままリーチでもいいと思いますけど空切りの方がより警戒されないでしょう。ドラを先打ちして固定ってあんまりないですし。 その間に字牌を引いてもいいわけですし。」

ゼットン「すぐリーチしないと河に情報が増えちゃうじゃん。」

バルタン「でもその間他家が打つ牌って多分字牌ですよね?それなら2、3巡くらいは待っても同じじゃないですか?」

ゼットン「字牌を待ってるのに字牌を切られて薄くなったら本末転倒だろ。それに空切り出来る牌をもってこられなかったら寒いじゃん?」

バルタン「字牌&空切り牌ってこの時点では結構あるから引けそうですけどね。」

ゼットン「楽観的だな。お前は。」

バルタン「さすがにあなたが悲観的なんじゃないですか?」

ゼットン「えっ。じゃあ二人合わせるとちょうどいいってことじゃん。なになに、それって愛の告白?」

バルタン「いや、そもそも二人合わせる意味がわからないですからw」
編集 / 2010.05.22 / コメント: 4 / トラックバック: 0 / PageTop↑
門前バランス
カテゴリ: 麻雀
高め12000 


ゼットン「チー!!チーING!!」

バルタン「昨日と入り方が一緒w」

ゼットン「え?何?ダメなの?ディスってんの?戦争?」

バルタン「なんで戦争とか壮大な話になるんですかw」

ゼットン「ともかくこれ鳴かないの?」

バルタン「鳴かないですね。」

ゼットン「これくらい門前で行けますよ、白いご飯には納豆ですよ、ってこと?」

バルタン「もうちょっと待ってもいいんじゃないですか?というか納豆はどこから来たんですかw」

ゼットン「もうちょっと粘りますよ的な。」

バルタン「わかりにくいw」

ゼットン「鳴いても高め12000点あるしないてもいいんじゃない?」

バルタン「安め5800しかないじゃないですか。」

ゼットン「5800『しか』ってなんだよ!!5800高いだろ!!じゃあお前一生5800和了んなよ!! 和了ったら絶好だからな!!」

バルタン「小学生ですかwしかも完全に低学年ですよw」

ゼットン「あれだろ?どうせ『この手材料が5800になってしまうのはもったいないと思います。』とかいうんだろ?」

バルタン「そうですね。ダマで7s引いたら18000ですし。」

ゼットン「そうは思うけど速度も大事じゃね?」

バルタン「うーん。もうちょっと待ってもいいような気はするんですけど鳴いた方がいいんですかね?東南のこの序盤から5800は決め手に欠けると思うんですけど」

ゼットン「俺もそう思うんだけどさ。今週は『自分の常識を疑ってかかろう週間』だからさ。」

バルタン「初耳ですよwそもそもそれはなんなんですかw」

ゼットン「そのままだろ。当たり前だと思うこともちょっと考えてみようぜ2010、ってことだよ。」

バルタン「週間じゃなくて年間イベントになってますよw」
編集 / 2010.05.21 / コメント: 5 / トラックバック: 0 / PageTop↑
最速を目指す
カテゴリ: 麻雀
チーING 


ゼットン「チー!!チーING!!」

バルタン「ウザw」

ゼットン「こんなの音速チーINGだろ。」

バルタン「スルーしちゃったんですけど。」

ゼットン「鳴いた方が速くないか?」

バルタン「まぁ、そんなあせらなくてもいいかなーと思ったんですけど。別にここの両面は急所ではないですし。」

ゼットン「しかしだね。明智君。それでは遅いのだよ!!」

バルタン「明智君ってなんですかw別に推理展開にはなってないですけどw」

ゼットン「お前の理想は筒子の上か索子の上を重ねての両面二つの一向聴になることだろ?」

バルタン「そうですね。」

ゼットン「それよりさ、カン8pとカン7pの一向聴の方が速くないか?」

バルタン「まぁ、速いかもしれないですけど、、、門前でも遅いわけじゃないと思うんですよ。」

ゼットン「大体さ、これ索子か筒子の上を重ねて両面を入れてってのは聴牌まで2手かかるだろ?しかも門前限定。これ鳴いとけば8pか7sを埋める一手で済むうえに仕掛けも効く。これはもうどっちが早いか明白だろ。」

バルタン「でも鳴くと特定の指定牌が2枚必要になりますよね?どっちかをカンとかポンとかされたらどうするんですか?」

ゼットン「そりゃガッカリするだろ。」

バルタン「いや、感情の話じゃなくてですねw」
編集 / 2010.05.20 / コメント: 6 / トラックバック: 0 / PageTop↑
終盤を見据えて降りる
カテゴリ: 麻雀
グハァ


バルタン「グボワァ!!」

ゼットン「降り打ちで18000打つとかwあ、ごめん。降りてないのか。形を維持してるし。」

バルタン「降りてますよ!!形はタマタマ維持されてるだけです。」

ゼットン「ああ、そう。対面3m押してるけど大丈夫?」

バルタン「見てはいたんですけどね。」

ゼットン「じゃあ北切れば?」

バルタン「形を維持できるってのもありましたし。まだ大丈夫かなーと。」

ゼットン「それで18000打ってたら世話ねーよ。」

バルタン「あんまり序盤から字牌を払うと終盤手詰まりを起こしそうじゃないですか?」

ゼットン「それはあるかな。でも対面が押すなら安牌も増えていくだろうし決着もつくんじゃね?」

バルタン「序盤から共通安牌らしきものを切っていると終盤手詰まりそうじゃないですか?」

ゼットン「まぁ、みんな押してなさそうならその方がいいと思うけどさ。今回は明らかに対面押してたからね。打北もアリだったよね。」

バルタン「悪い結果が出たからいうわけじゃないですけど確かに打北もアリでしたね。」

ゼットン「大体このルールでリーチに押すとか大体聴牌だしな。」

バルタン「あなたは一向聴で押してますけどねw」

ゼットン「どうも。一向聴からの押し返しに定評のある僕です。」

バルタン「やっぱり身近にいる人の打ち方が自然に身につくんですかねぇ、、、、」

ゼットン「なんでも吸収すればいいってものでもないだろ。ダメな部分だってあるんだから取捨選択をしないとさ。」

バルタン「え?それって自分で弱いって認めてるようなものじゃ、、、」
編集 / 2010.05.19 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
意味のある和了り
カテゴリ: 麻雀
和了りの意味 


ゼットン「鳴かねーから!!」

バルタン「でもとりあえず役がつきますよ?」

ゼットン「鳴いたところでそんなに和了れそうにないだろ。」


バルタン「でもスィースィーと聴牌するかもしれませんし。」

ゼットン「仮に聴牌したとしてここの1500点加点にどんだけ意味があんの?」

バルタン「点数が多いに越したことはないでしょう?」

ゼットン「そりゃそうだけどさ。その大したことない加点をするために大きなリスクを負う必要はないだろ。」

バルタン「でも黙って降りてると大体点棒減りますよ?」

ゼットン「ちょっと減るくらいしょうがないだろ。打ったら点棒減るぜ?超減るぜ?」

バルタン「他家が攻撃して来ても自分が放銃するかどうかはわかんないじゃないですか。」

ゼットン「守備力に自信があればいいけどさ。これ結構守備力の低下する仕掛けだしさ。意味の薄い加点のためにリスクを負う仕掛けであることは理解してんの?」

バルタン「アンインストール~アンインストール~今の僕には理解できない♪ 」

ゼットン「ダメじゃん。てか無計画に仕掛けるとか最悪じゃん。」

バルタン「アンインストール~アンインストール~ 恐れを知らない戦士のように~振る舞うしかない♪」

ゼットン「戦士っていうより狂戦士だろw」

ハイリスクローリターン


バルタン「でもロン!!1500点!!ずっと私のターン!!」

ゼットン「ハイリスクローリターン乙。東南戦の基本と真逆だなw」
編集 / 2010.05.18 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
相対速度
カテゴリ: 麻雀
鳴くべき? 


ゼットン「おいおいスルーかよ。」

バルタン「うーん。門前でもいけそうじゃないですか?萬子も索子も両方悪くなさそうだし引けそうだと思ってたんですけど。」

ゼットン「まぁ、そうかもしれんけどさ。あと3回くらいツモが空振りすることは十分あるだろ?そうなったら下家の親とかヤバくね?」

バルタン「実際はもうちょっと時間がかかりそうですけど打ってる最中は『一向聴くらいかなー』とは思っていましたからね。」

ゼットン「和了れそうではあるけど上がられたら終わりだからな。」

バルタン「たしかに自分一人でやってるわけではないですからね。他家との速度の兼ね合いは大事ですよね。」

ゼットン「ちょっとモタついてるうちに4000オールとか引かれたらきついだろ。」

バルタン「それでもこの手牌が1000点とかになるとちょっともったいないような気はしますけど。」

ゼットン「ちょっとどころじゃなくてメチャクチャもったいないよ。こんな手格好とかめったにこねーよ。」

バルタン「もったいないんじゃないですかw」

ゼットン「でも親もチャンス手風だからね。勝負手と勝負手がぶつかると深手を負う可能性が出てくるだろ?失点したらもっともったいないし。」

バルタン「まぁ、それはしょうがないんじゃないですか?そのリスクを補って余りある打点力を秘めてると思いますけど。」

ゼットン「両面×両面のシャンテンとかなかなか入らないことも結構あると思うけどね。」

バルタン「パッと見はわりと引けそうですけど。それに東南戦の東2局からこの手牌が1000点にしてしまっていては勝ちきれないと思うんですけど。」

ゼットン「いやいや、マジでそうだよ。これは3000・6000にしないとダメだろ。1mはツモ切るまであるから。」

バルタン「えw鳴く派なんじゃないですかw」

ゼットン「鳴いたことねーつーの。でも放銃率が下がらないのはこういうところが原因かなーと思うんだよな。」

バルタン「たしかにこれを鳴けば放銃率は下がるでしょうけど攻撃力が下がりすぎるでしょw原因は他にもあると思うんですけどw」

ゼットン「あれか。和了りにくそうな一向聴から二副露に押したりしてるところか。」

バルタン「明らかにそれが原因でしょw」

ゼットン「まぁ、これは鳴かないにしても他家の速度を考え手牌に溺れすぎないってのは放銃率を下げるのに大事なことだとは思うけどね。」
編集 / 2010.05.17 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
市民さんとかじゅ先輩Ⅱ
カテゴリ: 小説
そうこうしていると突然ドアをノックする音が聞こえ一人の人物が入ってきた。

イヤイヤイヤ、返事する前に入ってくるとかノックの意味無いじゃん。

急に入られたらヤバいケースもあるし。

そういやトイレに入ってる時にノックされてコンコンって返したのに数秒後にガンガンガン!!ってやる奴なんなの?

多少は急ぐけどそんな秒単位であせらされても。むしろそんなんされたらイラつくからわざと長引かせるまであるし。

そんなことを考えていると目の前の人物が自己紹介を終えていた。

ヤバい。余計なこと考えてたら名前を聞きそびれた。

まぁ、しょうがない。なんかバルタン星人っぽいからこいつの名前は俺の中ではバルタンと呼ぶことにしよう。

これが俺とバルタンの出会いだ。ちなみに出会ってから数年になるが未だに本名は知らない。

なんとなーく誤魔化しながらここまで来た。というか今更名前とか聞けないし。

そしてやってきた勝負の時。

結果から言えば惨敗だ。

敗因としてはかじゅ先輩がかっこよすぎたこと。それに尽きる。

見惚れていたら東一局にいきなりチョンボとかしちゃいました。テヘ。

だからリアルは嫌いなんだよ。ネットでやろうぜ。

チョンボをした時にバルタンが心配そうな顔をしていたので

『しょせん他人の金だ…失うのはオレたちじゃない。気楽に打ちゃあいいんだよ』

とアカギのモノマネをしたらヤクザさんにガチで睨まれました。あれはマジで怖かった。

一人は内ポケットに手を入れてたし。あれ絶対拳銃出すつもりだったよ。

これも同巡振聴を指摘した市民ってやつのせいだ。

あいつが全部悪い。俺は悪くない。

そして俺は最近奴が天鳳というネットゲームをプレイしているという情報を得た。

このチャンスを不意にするわけにはいかない。俺は奴に復讐するために天鳳界へと舞い降りた。

いつの日か意味のない山越しで奴にラスを押しつけるその日まで俺の戦いは終わらない………


END
編集 / 2010.05.16 / コメント: 4 / トラックバック: 0 / PageTop↑
市民さんとかじゅ先輩Ⅰ
カテゴリ: 小説
今日はちょっと昔話をしよう。

数年前俺がまだメカゼットンを名乗っていなかった頃の話だ。

その当時俺の名は、、、いや、やめておこう。俺はあの名前を捨てたんだ。今更名乗る資格なんてない。

でも名前がないってのも不便だな。一応「オルハリコンてんタン」とでも名乗っておくか。略して「オルたん」。

その日俺は大きな勝負の場につくことになっていた。一言でいうとヤクザの代打ちだ。

麻雀で何かを決めるなんて時代錯誤もいいところなのだがそれを口に出すのは野暮ってものだ。

それに断れば何をされるかわからない。痛いのイヤだし。ヤクザ怖いもん。

勝負は2対2のチーム戦。

半荘一回勝負でトップ者を出したチームの勝ち。ただし誰かが飛んだ場合はそのチームの敗北となる。

いつも通りのルールだ。

だたその日は一つだけ大きな問題があった。いつもペアを組んでいる相棒が不在なのだ。

「その日はおばあちゃんの引っ越しを手伝わないといけないから無理だよ。うちの家で車運転出来るの俺しかいないからさ。親父もその日しか休みとれないからその日にやらないとまずいんだ。」

という理由らしい。

まぁ、代わりの相棒は組織が用意してくれるらしいのでなんとかなるだろう。俺友達いないから他に頼める人いないし。

それにあいつ符計算できねーし。さ、さみしくなんてないんだからねっ!!

そして勝負の一時間前。

俺は控室でお気に入りのチュッパチャプス(グリーンアップル味)を舐めながら対戦相手の資料に目を通していた。

今回の相手は「市民」と「かじゅ先輩」だ。

「かじゅ先輩」?先輩ってことは学生なのか?学生がこんなところに出入りしていいのか?というかこいつが先輩ということはこの市民ってやつが後輩でもっと若いってことか?

ああ、妬ましい!!若さが妬ましい!!

俺の心は嫉妬の炎で燃えあがってた。

絶対負けるもんか、、、

to be continued…
編集 / 2010.05.15 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
当ブログは市民さんを応援しています。
カテゴリ: 麻雀
リーチ厨 


ゼットン「リーチしたい!!リーチしたい!!リーチしたい!!」

バルタン「幼稚園児ですかw」

ゼットン「絶対リーチするのー。」

バルタン「いっそ4-7pでリーチしないんですか?」

ゼットン「おまえそれはねーわ。」

バルタン「急に普通にならないでくださいよw」

ゼットン「イヤイヤ、そんな打撃系みたいなこと言われたら冷めるわ。」

バルタン「リーチも十分攻撃的だと思いますけど。」

ゼットン「そう?」

バルタン「ドラ切って守備放棄ですからね。」

ゼットン「みんな放銃したくないから来ないんじゃね?」

バルタン「それって願望ですよねw現にこの瞬間対面に追いかけられるわけですし。」

ゼットン「そんなの偶然じゃん。この瞬間張ってることがどれだけあんだよ。」

バルタン「それをいうなら5800が12000になったことによってトップ死守ってこともそんなにないでしょ?和了ればいずれにせよトップっぽいですし。」

ゼットン「お前俺の守備力なめんなよ?」

バルタン「威張るところじゃないですけどw」

ゼットン「まぁ大体和了れるっしょ。」

バルタン「そんなに12000欲しいなら4-7pダマで降りられる方がいいんじゃないですか?いずれにせよ降りる選択肢は残しておきたいですけどね。」

ゼットン「引く意識を持ちながらとかそれで戦に勝てると思ってんのかよ。相手を斬るためにはこっちも切られる覚悟で踏み込まないと駄目なんだよ。」

バルタン「もう斬らなくてもいいんじゃないですか?って話ですからね。別に斬り方の話はしてませんw」

ゼットン「『悪・即・斬』。これが、オレとお前が共有した真の正義だったはず。」

バルタン「あなたがなんと言おうとそれでも私ははもう人を殺めるつもりはないんですよ。」

ゼットン「そうか、来い。お前の全てを否定してやる。」

バルタン「うおおおおおおおおおおお!」



























































































ゼットン「ところでこれ怒られないかな?」

バルタン「オチそのままパクッてますからねw」

ゼットン「まぁ、これも一つの異文化コミュニケーションだよね。きっと許してくれるよ。」

バルタン「異文化ではないでしょw両方麻雀ブログですし。」

参考文献

編集 / 2010.05.14 / コメント: 5 / トラックバック: 0 / PageTop↑
仮聴か手代わり待ちか
カテゴリ: 麻雀
おしゃれ取らず


バルタン「とりあえず打9pっと。」

ゼットン「聴牌とらねーのかよ。マンガン聴牌じゃねーか。リーチ!!」

バルタン「いや、さすがにリーチは、、、」

ゼットン「待ちが3枚あったらリーチだろ!!リーチを競ってこその麻雀だろ?」

バルタン「あなたの美学は知らないですけどさすがに曲げませんよw」

ゼットン「でもとりあえず取ることはとるんじゃない?7p通るし。」

バルタン「3mにくっつけて戦おうかなーと思ったんですけど。」

ゼットン「それは残り巡目が多い時の選択だろ。この残り巡目ならうっかり3mツモに期待する方がいいよ。」

バルタン「そういうもんですかね?まったく和了れる気がしないんですけど。」

ゼットン「しないけどさ。1回のうっかりでマンガンってだいぶ偉いよ。1m切ってるから2m引いてもあんまり意味ないしな。」

バルタン「たしかにこれ4m引き以外はあんまり意味ないですしね。」

ゼットン「どうせ一回はデスティニードローが必要になるんなら3m単騎の方がいいだろ。巡目がたっぷりあるなら変化を求めていい形になったらぶつける、という戦略はあるけどこれはそんなに余裕のある巡目じゃねーし。」

バルタン「でも急がば回れっていうじゃないですか。」

ゼットン「スローライフ乙。遅く決めるものはそれだけで道を誤るって銀さんもいってたぜ?」
編集 / 2010.05.13 / コメント: 4 / トラックバック: 0 / PageTop↑
自己中心的な僕の思いは
カテゴリ: 麻雀
自己中心 


ゼットン「かー!!曲げてりゃ対面の発で一発かよ!!裏1で3着でだったのに!!おっ!!裏乗ってんじゃん!!(裏ドラ6m)30pt損した!!」

バルタン「イヤ、あなたが曲げたら打たないでしょwたぶん打西じゃないですかね。現物だから発を合わせたわけであって。」

ゼットン「マジかー。」

バルタン「そんなのわかりそうなものですけどねw」

ゼットン「というかそもそも曲げないのかというね。」

バルタン「曲げないでしょw」

ゼットン「3年前なら曲げてたかなー。」

バルタン「3年前は天鳳やってないでしょw」

ゼットン「というかさ。大体駄目だよな。これ。高めor直撃or一発or裏orツモのうち3条件が必要だろ?3条件て。女性が男性に求める条件かよ。」

バルタン「高学歴、高身長、高収入ってやつですか。」
 
ゼットン「全部ねーよ!!ボケ!!条件全く満たしとらんし!!」

バルタン「自分でそっちに話をもっていったんじゃないですかw」

ゼットン「せめて麻雀くらい条件満たそうぜ。」

バルタン「でもこれ大体満たさないですよねw」

ゼットン「しかも最終結果3→4で-90pt。3→2で+30ptで前者の方が生じやすいとなったら大体降りだよなw別に発が通る保証があるわけじゃないけどさ。」

バルタン「このポイント配分ならさすがに降り有利でしょうね。というかほとんどポイント配分で10回やって10回降りの局面のよう気がしますね。」

ゼットン「いやいや、10回やって10回同じ選択をするとか意外と難しいからね。言うのは簡単だけど毎回同じ選択が出来るとか人間じゃねーよ。お前の血は何色だよ。」

バルタン「私機械ですけどねw」
編集 / 2010.05.12 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
主人公シンドローム
カテゴリ: 麻雀
かかってこい 


ゼットン「リーチしたんですけどやりすぎでした。反省してます。」

バルタン「力強くはありますけどw」

ゼットン「曲げないと逆転しないけどこのルールで誰が打つんだよ。」

バルタン「下家に手が入ってたら打つかも、って感じですか。」

ゼットン「でもまぁ、下家が打つ状況は下家に手が入っててヤバい状況だからなw」

バルタン「下家に放銃すればラスコースですからね。」

ゼットン「ダマでよかったよなー。そんなにギャンブルする局面でもないよね。ダマなら対面か上家がもう一枚8m打つかもしれんし。」

バルタン「出場所にかかわらず5800和了れればだいぶ安心出来る状況で次局を迎えられますしね。そもそもリーチリスクの高い局面ですからね。」

ゼットン「降りられなくなっちゃうからなー。」

バルタン「下家に打たなければ大体ラスはないですからね。天鳳的にはやはりラスの確率を潰していく選択の方が優秀でしょうし。」

ゼットン「一撃で決めようとする傾向がありすぎるよな。別にオーラスに限らないんだけど。」

バルタン「曲げると和了り率が大幅に落ちそうなやつも曲げますよね。」

ゼットン「なんかこう、なんでも和了れると思っちゃうんだよね。主人公シンドロームというか。」

バルタン「なんですかwそれw」

ゼットン「自分が主人公だと勘違いする感じの病気だよ。しかも麻雀ってそういう勘違いをしやすいゲームじゃん?」


バルタン「たしかに脇役思想くらいの方がうまくいくゲームですからねw」

ゼットン「ルール的にもそうだしな。圧倒的有利な局面だけ前に出てあとはコソコソするほうが強いだろ。」

バルタン「別に間違ってはいないと思いますけどもうちょっと違う言い方はないんですかwコソコソするってすごい小物みたいな感じがしますよw
編集 / 2010.05.11 / コメント: 6 / トラックバック: 0 / PageTop↑
ローリスクで戦う
カテゴリ: 麻雀
回す 


ゼットン「打白ですよ。白。」

バルタン「追いかけないんですか?」

ゼットン「追いかけないよ。白一枚切れだろ?そんなに和了りやすくはないだろ。」

バルタン「普段待ちは3枚あればいいっていってるじゃないですか。」

ゼットン「それは基本的に先制の時だからさ。まぁ、別にこれなら追いかけてもいいとは思うけど。」

バルタン「打点はそれなりのものがありますしね。」

ゼットン「早い2件リーチなだけに白がスッと出ることもあるわけだしな。」

バルタン「なんか追いかけた方がいいような気がしてきましたけど。」

ゼットン「でも2-5m切らないといけないじゃん。」

バルタン「この時点では特定一種の無筋の危険度はそれほど高くないと思いますよ。」

ゼットン「マンズの形もいいしとりあえず『危険牌を押さずに追いつく』ってのは結構大事だと思うんだ。これ危険牌引かずに好形追っかけ出来そうじゃん。」

バルタン「普段これくらいの牌は押してませんか?」

ゼットン「2m切って両面待ちです、とかならもう切るけどさ。今回は微妙なシャボじゃん。打点的には曲げてもいいかもしれないけどまぁ、結構なギャンブルだからね。」

バルタン「白が浅いか深いかの勝負みたいなところはありますからね。」

ゼットン「白を切っていってノーリスクでそれなりに勝算の見込める待ちになりそうだしな。それなら無理しなくてもいいんじゃないか?先は長いわけだし。」

バルタン「先が長いってのは局数的な意味ですか?巡目的な意味ですか?」

ゼットン「両方かなぁ。基本的に残り局数が多い時はローリスクハイリターンの局面を探すべきだし巡目的に浅ければそれだけ放銃リスクも高まるし。」

バルタン「なんか守備的でらしくないですね。」

ゼットン「麻雀なんて守ることがほとんどだろ。」

バルタン「じゃあ東風戦でももう少し守ってくださいよw」
編集 / 2010.05.10 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
好形中打点と愚形高打点
カテゴリ: 麻雀
破壊力 


ゼットン「目の前にある3翻を壊すわけにはいかないだろ。打7p!!」

バルタン「ってことは門前で行く気なんですか?」

ゼットン「ううん。鳴く。」

バルタン「じゃあ別に3翻じゃないですよねw」

ゼットン「まぁ、2翻になることもあるかもしれないよね。」

バルタン「大体2翻でしょw」

ゼットン「でも北と1m両方ポン出来ればマンガンの2-5m待ちになるし。」

バルタン「二つポンしたあとの2-5m待ちとか和了りにくそうですよね。それなら北ポンの52006-9pでよくないですか?」

ゼットン「5200でいいとかちっちゃいなぁ、、、」

バルタン「5200も8000もそんな大きな違いはないでしょwそれに門前でもうまく行けば6400になりますからね。」

ゼットン「染めたら跳満まであるぜ?」

バルタン「でもカンチャンと両面の比較ならやはり両面でしょう。別に7mを払っても4m引きで染め直してもいいですし。それにどうせ鳴くなら跳満になるケースも少ないでしょう。強気のリーチも考慮すれば染めなくても跳満の可能性は残りますし。」

ゼットン「でもそれだとミニマム2600のケース出てくるじゃん(1mポン)。それはさみしくない?」

バルタン「ひとまずはそれでもよさそうですけどね。暫定的に2着にはなれますし打点に不満があるなら1mは鳴かない選択肢もあるじゃないですか。」

ゼットン「いやいや、出されたものを鳴かないとかお前それでも武士かよ。据え膳食わぬは武士の恥っていうだろ。」

バルタン「別に武士じゃないですけどw」
編集 / 2010.05.09 / コメント: 6 / トラックバック: 0 / PageTop↑
下家への先打ち
カテゴリ: 麻雀
東一局

親の8巡目

45m24s2378999p東東東 ドラ8p


下家が序盤に役牌をフーロしており現状聴牌かもしれない。
2sは安牌だが4sは特に情報のない無筋

という状況。あとは適当。適当っていうか普通。





ゼットン「例えばこの手は非常に和了りたい。」

バルタン「そうですね。」

ゼットン「となると索子を払うわけだが先に打4sなのか?」

バルタン「そうじゃないですか?今は当たらないのにくっつきや手代わりで当たるようになってから切るのは最悪ですし。」

ゼットン「でもさ。チーされるのもイヤじゃね?これをチーされた後に他家の打った牌で和了られるのも和了り逃しの部類に入ると思うんだけど。」

バルタン「それって和了り逃しって言うんですかね?むしろ『セーフ!!』とか思いそうですけどw」

ゼットン「最初にも言ったけど東一局のこの手ってとりあえず和了りたいじゃん。出来ればとかじゃなくてもう切実に。」

バルタン「あなたはいつも切実に和了りたそうですけどねw」

ゼットン「まぁ、そうだけどなwただこの場面での放銃に対してはそれほど抵抗はないんだよな。もちろん放銃はしたくないんだけど放縦リスクうんぬんよりも和了り率を大事にしたい。となると打2sもありじゃね?」

バルタン「『打4s→後々4sが当たりになるケースに対してロン牌を先に処理出来る』。『打2s→下家が4s受けを含む非聴牌時に速度を遅らせることができる。』って感じですね。」

ゼットン「4sを引っ張ることとで放銃するかもしれないけど4s先打ちで放縦するかもしれないしね。ただ先打ち放銃はどうせ後で打っても和了れないという点に関しては同じだしな。」

バルタン「でもやっぱり他家の放銃に出来たものが自分の放銃になってしまうのは損じゃないですか?4sをチーされたとしても他家が打つとは限りませんし。」

ゼットン「うん。基本的にはそうだと思う。放銃は悪ではないけど損だしね。ま、4sを引っ張れば瞬間の放銃を先延ばしにしたり下家の速度を落とすことも出来る可能性もあるからそういう選択もアリなんじゃない?って言うね。」

バルタン「残り局数にもよりそうですね。和了りには向かうとしても放銃リスクを高めるべきではない局面あるでしょうし。そもそもこの選択が和了り率が最も高まる選択なのかもわからないですしねw」

ゼットン「局数が少なくなればなるほど放銃が致命傷になりやすからな。開局だからこの選択肢に優位性が見いだせる気がする、ってのもある。それに残り局数が少なくなったときの放銃が致命傷になりうるなら放銃してもいいように加点しておきたいじゃん。」

バルタン放銃して大丈夫なようにしておくことも大事だとは思いますけど放銃しないようにする努力も大事ですからね。」
編集 / 2010.05.08 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
DNA的リーチ
カテゴリ: 麻雀
ゼットン「今月15回打って3着が一回もありません!!」

バルタン「これリーチしてたら3着とかあんまりなさそうですけどねw」


ファイヤーァァァァァ 


ゼットン「リーチするよ!!つかポイント的には浮いてるし!!人の打ち筋ディスんな!!」

バルタン「別に悪いって言ってるわけじゃないですからwでもこれを曲げるとあんまり打たれなさそうですよね。」

ゼットン「いやいや、4pの壁で、、、」

バルタン「たしかに3pは若干、本当に若干ですけど余りやすいかもしれませんよ?でもあなたの捨牌を見て切るかどうかは別問題でしょ?」

ゼットン「漢(おとこ)なら勝負だろ。」

バルタン「そういう勝負じゃないですからw」

ゼットン「というかマジな話曲げない方が得?」

バルタン「ここで3900の加点って大きいですからね。残り2局で放縦しない限りラスはあまりなさそうですし。」

ゼットン「放縦するかもしれないじゃん。」

バルタン「もちろんそうです。ただ、それを言ってしまうとこの手をリーチして空振りしたがためにラスになることもあるわけじゃないですか。」

ゼットン「まぁ、正直よさそうな待ちではないからなw」

バルタン「自覚はあるんですねw」

ゼットン「でもリーチせずにはいられないんだよ。俺には安め3900の手はリーチというDNAが組みこまれてるから。」

バルタン「遺伝子レベルの話だったんですかw別に曲げてもいいんですけどこれを曲げるならトップラス麻雀になってもしょうがないんじゃないですか?これはそういうリーチだと思いますよ。」

ゼットン「一回ラス引いても2回トップをとればいいんだろ?」

バルタン「それが出来ないから原点を割ってるわけですけどねw」
編集 / 2010.05.07 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
仕掛け始め
カテゴリ: 麻雀
シャンテンポン 


ゼットン「向聴数は変わらないけどポンしてみました。」

バルタン「そんなに速度が上がってる気があんまりしないんですけど気のせいですかね?」

ゼットン「6-9m受けが7m&8mシャンポンのになって仕掛けが出来るようになったわけだが。」

バルタン「それくらい見ればわかりますよw」

ゼットン「6-9mがなぁ、、、9mがほとんどないしドラマタギだし微妙かなって思ってさ。」

バルタン「7m&8mのシャンポンも微妙でしょw」

ゼットン「仕掛けが効く分こっちのほうがよさそうじゃね?」

バルタン「まぁ、8mはスッとポン出来るかもしれませんしね。でもそれを言ったらスッと6-9mを引くかもしれませんよ?」

ゼットン「でもやっぱポンテンがとれるってのは強いと思うんだよね。それにこれ4mを鳴かなくとも7m出たらポンするんじゃね?」

バルタン「それはしそうですけどね。」

ゼットン「じゃあ今鳴いても一緒じゃないか?」

バルタン「一緒ではないですよw7mポンから入ると残ったマンズの形が『24488』。これに対して現状は「7788」。これだとテンパイのし易さは結構違うと思いますよ。ましてや前者は7mポンで8m打たれやすくなりますし。」

ゼットン「どうせ仕掛けるんだからどこからでも一緒っていうのは安易だと思います。」

バルタン「それ私のセリフですw」

ゼットン「仕掛ける際は向聴数だけではなくて残る形を意識しないと。向聴数が下がるからといってなんでも鳴いていると短い手牌で苦しい形が残って苦戦しますよ。」

バルタン「だからそれは私のセリフですってばw」
編集 / 2010.05.06 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
攻撃は最大の防御とはいうものの
カテゴリ: 麻雀
北は鳴かない 


ゼットン「攻撃は最大の防御!!」

バルタン「安いし形も悪いですけどw」

ゼットン「そうは言いながらも北は鳴かない気なんだけど。」

バルタン「攻撃は最大の防御なんじゃないんですかw」

ゼットン「和了りやすそうなら守備を放棄して突っ込んでもいいけどこれ北鳴いてもそんな和了れそうにないだろw」

バルタン「どうせ和了りにくいならトイトイにしたらどうですか?打点が上がってリターンが増えますよ?」

ゼットン「ドラ打つの怖いじゃん。」

バルタン「この形で戦うのも十分怖いと思いますよw」

ゼットン「でも俺クラスこっからドラ重ねるからね。」

バルタン「はぁ。ええと、北は守備で残すとして索子は鳴くんですか?」

ゼットン「鳴くんじゃね?というか俺は鳴いてしまいそうだけど。鳴かなくてもいいと思うけどね。ポンはいいけどチーとかしたら押し返されて涙目だろ。」

バルタン「何度も言いますけどこの形がすでに涙目ですからねw」

ゼットン「でも鳴かないと和了れそうにないじゃん。対子ばっかでメンツが一つもなかったし。」

バルタン「たまには七対子のことも思い出してくださいw」
編集 / 2010.05.05 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
瞬間の受け入れ
カテゴリ: 麻雀
受け入れ厨 


ゼットン「打6m?今までなら6s切ってたんだけど。」

バルタン「6mにくっつけての好形を見る感じですか。」

ゼットン「どうせそんなに高い手じゃないし少しでも好形リーチを打てるようにしたいってのがあるんだよね。」

バルタン「6mにうまくくっつけばいずれかの愚形ターツを払って好形にする、つまり6mは愚形ターツのフォロー牌なわけですね。」

ゼットン「でもさぁ、愚形が残ったら残ったでリーチを打つわけじゃん。特に今回は親なわけだし。それなら瞬間の受け入れを減らすこともないかなーと思うんだよな。」

バルタン「まぁ、今回はシャボの受けも残ってるし打6sのロスが2枚だけですしそれなら浮き牌を持っていてもよさそうですけど。」

ゼットン「例えば北の対子の部分がペン3mだったとしたら?」

バルタン「それだとシャボの部分をほぐすと4枚のロスが出来ちゃいますからね。4pが暗刻になっても今度はヘッドがなくなりますし。まぁ、2444pの形ならそこで頭を作ればいいのでそれほどのロスにはならないという気もしますが。まぁ、要は微妙ってことですw」

ゼットン「でもあんまり序盤から愚系ターツばっかり残してもねって気はする。」

バルタン「愚系を残して受け入れを保ちつつ後手を踏みそうなら撤退、という戦略はありそうですけどね。」

ゼットン「基本的に対子は3つもいらないってのもあるよな。一向聴ならもう受け入れ最優先にすればいいと思うんだけどそれより悪い向聴数の時は好形を求めてもいいような気もするんだ。」

バルタン「そう言いながら二向聴から6m切ってますけどねw」

ゼットン「しばらく『瞬間の受け入れ厨』になろうかと思ってさ。」

バルタン「そういう手順が有効なケースも結構ありますからね。好形を求めすぎて速度が遅くなってもしょうがないし色々試してみるのはいいことだと思いますよ。」

ゼットン「ってかなんでお前が上から目線なんだよw4段のくせにw」

バルタン「もうすぐ差が詰まりますよ。」

ゼットン「マジで?昇段しそうなの?」

バルタン「いや、あなたが落ちる的な意味で。」

ゼットン「まだ1000ptあるし!!」

バルタン「つまり原点を割ってるってことですよねw」
編集 / 2010.05.04 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
天鳳的オーラス戦略
カテゴリ: 麻雀
準備 


ゼットン「ポン、ポン、と連続で鳴いたわけだが。」

バルタン「見ればわかりますよw」

ゼットン「わかるわけねーだろ!!連続で鳴いてたら牌の勢いが増すし離れて鳴いたらそうでもないから今後の押し引きに影響するだろ!!」

バルタン「そういうのを判断基準に採用してたんですかw」

ゼットン「ぜんぜん。言ってみただけ。」

バルタン「、、、、で、どうしたんですか。」

ゼットン「これさぁ、天鳳じゃん。しかもこの手でトップ確定はなかなか難しい。となると無理をせずに降りて2着維持でいいのかな?」

バルタン「リーチ棒出てツモ条件とかですからねwまぁ、赤を引くかもしれませんけどね。」

ゼットン「前に出るってことはリスクを負うってことだよね。ここでリーチが入るとほぼ戦うしかない。そうなって放縦してラスってのは最悪に近いからな。」

バルタン「実際こんなになっちゃいましたからね。」

最悪パターン 

ゼットン「なったのはたまたまにしてもさ。こうなりかねないよね。残った形が和了りやすかったわけでもないし。」

バルタン「これで打つと十分ラスの可能性がありますねw」

ゼットン「そもそも最初の役牌を仕掛けずに、基本的には2着維持で受けるのが天鳳っぽい気はする。対面と上家は特に打点を作ったりはしないだろうから時間を与えても手を伸ばしたりはしないだろうし。」

バルタン「でも時間を与えるとリーチが来て3着転落するかもですよ。」

ゼットン「それはそうなんだけどさ。天鳳において3着って恐れるものではないからさ。むしろ3着上等でベターっと降りて2着だとラッキー。まさかの面前聴牌とか1フーロ聴牌になれば(キリッっとするのが安定じゃね?」

バルタン「まぁ、今までの手法で負けてますからねw戦略を見直さざるを得ないというのはありますよねw」

ゼットン「ちなみに結局下家に放縦しました。」

バルタン「最悪すぎるw」

ゼットン「でも2600で2着でした(キリッ。」
編集 / 2010.05.03 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
腰抜けチー?
カテゴリ: 麻雀
チーとかw 


ゼットン「オカルトシステムNo.36 腰抜けアガリにかぶせ打ち!」

バルタン「イヤ、腰抜け和了りをしようとしてる側ですよねw」

ゼットン「さすがにねーわ。3pチーなら3900目が残るからまぁ、あるかもしれないけどどこの何にビビってんだよ。」

バルタン「でも鳴いた時点では何か考えがあったんですよね?その考え方が正しいか間違ってるかは別にして。」

ゼットン「んー。他家のオーラス満貫ツモでラスにならないようにしようと思ってさ。」

バルタン「まぁ、ラス回避といえばラス回避ですね。」

ゼットン「でも2600とか打ったらラスだからね。3900までを耐えら得ないならよっぽど注意しないといけないし不聴終局するわけにもいかないし手材料を無駄にしすぎだろ。」

バルタン「緊張感のあるオーラスになりそうですねw」

ゼットン「なったらなったでしょうがないけど自分でそうするわけだしなwさすがにこんなの満貫だろw」

バルタン「結果はどうでもいいにしても鳴かずに仕掛けも張らなければ3000・6000でしたね。」

ゼットン「うわー。山を開いて鳴かなかった時のツモ牌を確認する人って、、、」

バルタン「えwなんで私が器が小さいみたいな展開になってるんですかwそもそも山開いたのあなたじゃないですか。」

ゼットン「せかーいでいちーばんおーひーめーさーまー♪」

バルタン「何ごまかそうとしてるんですかwしかもごまかし方が下手すぎるw」
編集 / 2010.05.02 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
プロフィール

メカゼットン

Author:メカゼットン
天鳳プレイヤー。十段だったこともありました。

配信もやってます。
フレッシュ→
https://freshlive.tv/mekazettonn

ニコ生→

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