好形変化期待スルー
カテゴリ: 麻雀
ここで初めて 



改造メカゼットン「アノウ、コレナンデスケド、、、」

ゼットン「あぁ、画像ね。はいはい。あとで回答送るから帰っていいよ。」

改造メカゼットン「ア、アノ、ワタシモマゼテモラウワケニハ、、、」

ゼットン「無理だろ。俺がやさしいいうちに帰りなよ。さっさとしないとジャンクにしちまうぞ!!」

改造メカゼットン「アウウ、、、、」

(改造メカゼットン退場)

バルタン「なんか彼だんだん元気無くなってきましたね。」

ゼットン「イヤイヤあんなの演技だから。こっちの同情を誘ってるだけだから。」

バルタン「悪く考えすぎじゃないですかw」

ゼットン「機械の世界は非常だから。まぁ、そういうことでこれなんだけど。」

バルタン「はい。」

ゼットン「ここでは打9mとして。これさ、5sを引く前の発ってポンする?」

バルタン「するんじゃないですか?ポン聴ですし。」

ゼットン「でもさ、この形だとしたくないわけじゃん。そりゃ巡目によっては鳴くけどさ。」

バルタン「そうですね。門前でいける感じはありますね。」

ゼットン「だったら5s引く前の発もスルーでいいとかあんの?」

バルタン「この形を見てスルーって、ことですか?」

ゼットン「そうそう。早ければシャボリーもせずに門前両面以上リーチを目指す、みたいな。」

バルタン「確かに一枚引けば言いい形になる、というのはありますけど麻雀はその一枚を引くのが大変ですからね。門前時の打点は魅力的ですけどここから索子を伸ばして面前で聴牌して和了るのはなかなか難易度が高いことですし鳴くんじゃないですか?」

ゼットン「発が打たれた瞬間に2000点聴牌になるのは偉いしなー。門前で頑張っても2600リーチ止まりかもしれないしさすがにポン聴の方が強いか。」

バルタン「ですね。」

ゼットン「結局対して悩まない問題だったな。これは素材が悪いな。」

バルタン「我々が素材を生かせてない可能性もありますけどねw」

ゼットン「俺たちがどれだけこれやってると思ってんだよ。自分に自信を持てよ!!俺たちに広げられない話題なんてねーんだよ!!」

バルタン「今我々にいるのは自信より向上心だと思いますけどw」
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編集 / 2010.07.31 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
初心者向け打牌
カテゴリ: 麻雀
七八⑤⑥⑧⑧中中789 発ポン ドラ⑧

ゼットン「フラットな東一局の子で6巡目だとして選択肢として考えられるのは?」

バルタン「打中か打⑤ですかね。」

ゼットン「大体どっちかだよな。俺はまぁ、打中なんだけど。」

バルタン「満貫の可能性がなくなっちゃいますよ?打点厨としてそれでいいんですか?」

ゼットン「別に打点厨じゃねーしw3900以上が確定してるなら好形重視でいいだろ。」

バルタン「そうですか。実にガッカリです。」

ゼットン「なんガッカリすんだよwそれにまだ満貫の可能性はあるだろ。8p引けばいいだけだし。」

バルタン「だけって感じの条件ではないですけどねw」

ゼットン「んでさ、俺が思ったのは打5pとした場合の話なんだけど。」

バルタン「はい、」

ゼットン「打5pの後上家が打7pと来たら鳴くべきなの?」

バルタン「ありきたりですけど状況による、という感じでしょう。相手の速度予測によるというか。一枚目から鳴くこともあれば見逃すこともあるでしょうし。でも鳴いた方がいいような気」

ゼットン「でもこの牌姿が2000点ってショボイよね。それに打5pのあとに7mとか引いたらどうすんの?」

バルタン「あー。」

ゼットン「愚形を厚く持ちたいけど最終形は好形にしたい。でもドラは出したくない。もうね。わがままかと。お前は箱入りプリンセスかと。」

バルタン「『わがまま=箱入りプリンセス』とかギャルゲー脳ですね。ちょっと気持ち悪いです。」

ゼットン「キモくねーよ!!まぁ、打5pはその後選択肢が生まれる可能性が結構あるので上級者向けの選択かなーと思うんだよね。初心者は選択肢の無く最低打点の安定する打中にしとけよっていう話ですよ。」

バルタン「まぁ、確かにわがままプリンセスなんかが出てくるギャルゲーは上級者向けっぽいですけどね。」

ゼットン「お前も詳しいじゃねーかよw」
編集 / 2010.07.30 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
七対子観
カテゴリ: 麻雀
ゼットン「七対子が嫌いです。」

バルタン「唐突ですねw好き嫌いはよくないですよw」

ゼットン「いや、狙うべき時は狙うけどあんまりね。心踊らないよねっていう。」

バルタン「実際七対子の和了り率低いですよね。」

ゼットン「順子手と天秤をかける感じになった時は大体見切るからな。そういうときは七対子は見切って順子手に絞るし。七対子はそれしか和了り目が無い時にしないからさ。」

バルタン「なんでそんなに狙わないんですか?」

ゼットン「一向聴が重ならなすぎてイライラするからかな。」

バルタン「自分のせいじゃないですかw」

ゼットン「一応さ、一向聴は山読みで聴牌時は河読みって意識してやってるつもりはあるんだけどね。」

バルタン「それって本に書いてあったそのままですよねw」

ゼットン「言わなきゃわかんないから黙っとけよ。俺が思いついたことにしとけよ。」

バルタン「別にいいですけどそれ何か意味あるんですか?」

ゼットン「もしかしたら『キャー!!ゼットンさんカッコイイー!!』ってなるかもしれないだろ?」

バルタン「はぁ。どころで山読みと河読みって大体一緒なんじゃないですか?」

ゼットン「山読みってのはどの牌が山にいるかだろ?河読みは他家が捨てそうな牌だからまた別だよ。」

バルタン「あんまり違わない気がするんですけど。」

ゼットン「結構違うだろ。同じ意味合いの牌もあるから同意義に思えるかもしれないけど片側だけの意味しかない牌もあるから。」

バルタン「そうですか~。でも一向聴が重ならなくてイライラするんでしょ?それ山読み出来てないってことですよね?」

ゼットン「だまれ。」
編集 / 2010.07.29 / コメント: 5 / トラックバック: 0 / PageTop↑
長引くことでのリスクの上昇
カテゴリ: 麻雀
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ゼットン「音速リーチ!!ツモって曲げるまでの間はわずか0.1秒!!」

バルタン「一発で打つとほぼラス目に落ちますよ?親番もないし止めといた方がよくないですか?和了っても最悪2000点ですし。」

ゼットン「人がどうかじゃないから!!俺がどうするかだから!!他人の意志は関係ねぇ!!」

バルタン「イヤ、4人でやるゲームですからねw他家は無視したらダメでしょうw」

ゼットン「違うんだって!!本来これリーチする手じゃん。それなのに他家の挙動で自分の行動を変えてしまうのって損じゃね?本来リーチして1300・2600になるものが1000点になってしまうとかもったいないとか思わない?」

バルタン「それあくまでフラットな状況の話ですよね?親リーも入ってるので局が長引くことによる失点リスクも高まりますしやっぱり降り、及びダマがよくないですか?」

ゼットン「でもなんか1-4mとか和了れそうじゃね?」

バルタン「和了れそうだからこそじゃないですか?ダマならスッと和了れるものをリーチして長引かせるのは危険な気がしますね。 そもそもリーチしても1mだと2000点で打点的にも魅力が薄いですし。」

ゼットン「和了れそうな時こそリーチだろ。和了れそうに無い時にリーチするとか意味分からんわw」

バルタン「でもリスクを回避する選択があるのにリスクを高める選択をする必要はなくないですか?打点を低くする必要がないのと同じ感じで。」

ゼットン「リターンを得るためにはリスクを背負わないといけないだろ。どっかで押さないと勝負には勝てないんだよ。地獄の砂は魔法の砂だから。」

バルタン「イヤ、だからそのバランスが合ってないという話であって別に押すことを否定してるわけでは、、、」

ゼットン「そうやってすぐ否定かよ。長所を伸ばしてやろうという気はないの?褒めて伸ばそうとは思わないの?そんなんじゃだれもついてこないよ?」

バルタン「だから否定はしてないですよwそれに設定ではあなたが私に教える立場でしたよね?」

ゼットン「設定とか言うなやw」


編集 / 2010.07.28 / コメント: 3 / トラックバック: 0 / PageTop↑
それ普通ですから
カテゴリ: 麻雀
ゼットン「なんで俺の切る牌ばっか当たんだよ!!カス!!」

バルタン「当たる牌切るからでしょ。」

ゼットン「イヤイヤ、みんな通る根拠ない牌切ってるから!!」

バルタン「まぁ、仮にそうだとしても他の牌が通ったあとだから危ないですよねw他の人が一枚通せば残りの牌の危険度は上がりますし。」

ゼットン「後俺が放銃すると高いんだよ!!おかしいだろ!!」

バルタン「それは相手が高い時に押して来てるからでしょwたまたまじゃないですよ。」

ゼットン「あとねー、あとねー、もうないわw」

バルタン「それだけで切れるとかw」

ゼットン「イヤ、でもさー。自分の身に起こる不幸って結構目立つじゃん?人ごとだと『麻雀だからそういうこともあるだろ』って思えるけど自分に起こるとね。イラッとするよね。」

バルタン「そういうのはありますねw」

ゼットン「人はみなシンデレラだからな。悲劇のヒロインでありたいと思ってるから。」

バルタン「あなた男でしょw」

ゼットン「物理的な問題じゃなくてさ。心理的に。心理的シンデレラってことだって。ニュアンスで分かれよ。」

バルタン「分かんないですよw」

ゼットン「最後は幸せになるという意味も込められてるんだよ。俺深いなー。」

バルタン「で、結局それが麻雀とどう繋がるんですか?」

ゼットン「知るかよ!!なんでも麻雀に繋がると思うなよ!!更新するネタがないから適当にキーボード叩いてるのがそんなにわりーのかよ!!」

バルタン「それ言う必要ないですよねw」
編集 / 2010.07.27 / コメント: 4 / トラックバック: 0 / PageTop↑
反逆するゆとり
カテゴリ: 麻雀
好形厨 


ゼットン「目先の一向聴とか、、、ゆとりをもって麻雀打とうぜ。」

バルタン「他に何切るんですか?打7s?」

ゼットン「そうだな。5679の9って浮き牌としては悪くないしな。」

バルタン「でもシャボ引きの聴牌を逃すのはもったいなくないですか?」

ゼットン「カン7pで早くリーチしたいって思ってるならそれでもいいけどさ。そんなに魅力はないじゃん。」

バルタン「でもドラ1のカンチャンは愚形でも即リーチが最近の主流ですよ?リーチ狂のあなたがそれを逃すなんて、、、」

ゼットン「サラッとひどいこと言うなwまぁ、早くリーチ打ちたいってのはある。でもいいリーチを打ちたいってのもある。」

バルタン「みんなそうですよ。そのバランスを考えるとシャボ残しが有利という結論が、、、」

ゼットン「でも一昔前に言われてたさ。『他家が早いなら愚形で曲げるのは危険。遅いならあせる必要はない』ってのはやっぱあるんじゃねーの?表面的な効率だけじゃなくてそういうのもあるじゃん?」

バルタン「それなら早くリーチを打つことによる足止め効果とかもあるんじゃないですか?ルール的にも先手に対しては押しにくいでしょうし。」

ゼットン「そういう思考が主流の時代だからこそね。ゆとりのある打ち方で生きていくっていう。時代の反逆児だから。反逆するメカゼットンだから。」

バルタン「完全にパクリじゃないですかwしかもそれ謝らないといけない人が二人いますよw」
編集 / 2010.07.26 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
自ら和了らせない
カテゴリ: 麻雀
意味うす聴牌


登場人物

メカゼットン→本ID(7段)。東風専門の自称攻撃ガタ―。一向聴からの放縦率の高さに定評がある。

メカバルタン→東南メインのサブID(7段)。2010年7月鳳南放銃率最下位。

改造メカゼットン→配信用ID(3段)。脇役。


<前回までのあらすじ>
鳳東に専念するゼットン。それを横目にまったり打つバルタン。そしてそこに現れた改造メカゼットン。
三人の天鳳プレイヤーがお送りするドタバタラブコメディになる予定の対話形式麻雀ブログ。






改造メカゼットン「ウオー!!ズットオレノターンダー!!」

ゼットン「はーい。画像だけ置いて帰ってくださーい。」

改造メカゼットン「エ?ネタガナイカラキテクレッテイワレテキタンデスケド、、、」

ゼットン「イヤ、もういいよ。お疲れ。」

改造メカゼットン「アノ、デスネ、ヒトトイウジハヒトトヒトガササエアッテデキテイルノデワレワレモササエアウベキカト、、、」

ゼットン「俺ら人じゃなくて機械だからね。おっつー。」




<改造メカゼットン退場>


バルタン「彼だんだん媚びて来ましたねw」

ゼットン「まぁ、それでも出番は増えないけどな。」

バルタン「ということでこの局面は、、、」

ゼットン「押さないね。1500点和了ってもあんま意味ないし。適当に2pとか切っておけばいいんじゃないの?」

バルタン「満貫和了られるのもイヤですしねー。」

ゼットン「和了られるのはしょうがないけど和了らせる必要はないとは思う。それに見合ったリターンがあればいいけどここでの1500点に魅力は感じんな―。」

バルタン「そもそも和了りにくいですからねw」

ゼットン「2pでも落としといて7700とかをね。狙う方がいいんじゃないかと思うよね。そっちの方が攻撃的まであるだろwMAX12000点まであるし。」

バルタン「7700っていうか2600オールですよねw多分出ないしw」

ゼットン「どっちでもいいわwどうせ和了れんしw」

バルタン「え?あなたこういうの和了れると思ってるんじゃないんですか?」

ゼットン「思わねーよw俺どんだけドリーマーだよw」

バルタン「そう思ってるかのような打牌を何度も見た気はしますけどねw」
編集 / 2010.07.25 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
点と線
カテゴリ: 麻雀
リーチせずには 

ゼットン「あぁ、リーチしちゃうんだ。そうなんだ。」

バルタン「あなた絶対しますよねw」

ゼットン「俺はするね。」

バルタン「じゃあいいじゃないですかw」

ゼットン「いやいや、お前はダマにしとけよ。」

バルタン「なんでですかwその理屈はおかしいですよw」

ゼットン「実際どうなん?とりあえず和了れば2着だしダマもあるんじゃね?」

バルタン「巡目が早いので曲げてもよさそうですけどね。」

ゼットン「でもオーラスを2着以上で迎えたいってのはあるよな。3900和了れば下家と10000点以上離れるから放銃さえしなければそうそうラスにはならないし。」

バルタン「曲げてモタモタしてるうちに他に追いつかれたりするのも怖いというのはありますね。」

ゼットン「そういやさ。」

バルタン「はい?」

ゼットン「最初に『俺は曲げるけどお前は曲げんな。』って言ったじゃん。」

バルタン「言いましたね。」

ゼットン「そしたら『それはおかしい』っていったじゃん?」

バルタン「言いましたね。」

ゼットン「あれ、別におかしくねーだろ。」

バルタン「イヤ、おかしいでしょwだってあなたはそれが有利だと思って曲げてるんですよね?」

ゼットン「そうなんだけどさ。俺はどうせここで3900和了ってもオーラス守らないから。オーラス逆転出来そうな手が入れば3着落ちも辞さずで押すからここで詰め寄りたいわけよ。わかる?」

バルタン「わかります。わりとあなたの麻雀見てますからねw」

ゼットン「でもお前は違うじゃん。2着を積み重ねる感の打ち手じゃん。となるとここでトップ率&降着リスクの両方が上昇する選択をするのはどうなん?ってさ。もちろん状況ってのは大事なんだけどここまで2着でいい、というような選択を続けてきたならここはダマじゃね?」

バルタン「う~ん。」

ゼットン「トップ狙いならこれより前の局面でもっと詰め寄れてたよねっていう。麻雀とか線だから。点じゃねーから。選択の優劣を局地的に見てもあんま意味ないよ。」

バルタン「局地的に見ても意味ないとか『写真で一言』システムを採用している我々がいうことじゃないですよねw」
編集 / 2010.07.24 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
降りにくき手を降りやすく
カテゴリ: 麻雀
意味のない聴牌


バルタン「鳴かないんですか?5800聴牌ですよ?」

ゼットン「5800とは言っても待ちが残り2枚だしな。どうせ瞬間の聴牌だけだろ。鳴かなくてもいいんじゃね?」

バルタン「和了る気で仕掛けてるんじゃないんですか?」

ゼットン「そりゃまぁ、そうなんだけどさ。明確な攻撃宣言とか来たら話は別だろ。残り巡目は多いし安牌は少ない。聴牌出来るとかよりツモ番を減らしたくないよね。」

バルタン「どうせ索子切れないですよ。」

ゼットン「今はな。でも後で通るかもしれんしな。『安牌がないから押す』って考えは別に間違えだとは思わないけど自ら『安牌のない状況』にすることもないだろ。」

バルタン「まぁ、すでに十分キツイ状況ではありますけどねw」

ゼットン「いやいや、麻雀ここからだらか!!むしろ10枚でやるのが本当の麻雀だから!!13枚とか長すぎるんだよ。甘えんな。」

バルタン「別に甘えてはないですけどw」

ゼットン「だからこれが普通の状態なんです。むしろまだ門前なんです。それをみんなにわかって欲しい。だからみんなもっと鳴いていこう。アグレッシブに生きていこう。10枚から手役を作るのが麻雀の醍醐味と知ろう。」

バルタン「あなた別にそんなに副露率高いほうでもないですよねw」
編集 / 2010.07.23 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
私もあの嶺に咲く花のように
カテゴリ: 麻雀
カン 


ゼットン「うーん。まぁ、カンか。」

バルタン「序盤から盛り上がりますねぇ。」

ゼットン「他家は盛り下がるけどなw」

バルタン「これカンしない選択肢はないですか?」

ゼットン「イヤ、全然あるよ。この後発とか鳴いたらもう上家はほとんど何も鳴かせてくれないだろうし。このままでも発鳴いて7700あるし。それにこっちもそんなに整ってないしな。」

バルタン「でも確かにこれ東一枚切った後に和了って手牌に東暗刻とかだとかじゅ先輩みたいでカッコよくていいですね。」

ゼットン「それはあれか、結局お前は3着止まりって意味か?」

バルタン「深読みしすぎでしょw」

ゼットン「でも警戒度が大幅に上がるってのは結構なリスクだよな。実質一翻アップ分の得点の上昇があるから損ってことはないけど和了り率は結構下がると思うし。」

バルタン「鳳凰卓だとそうでなくてもみんな降りますしね。」

ゼットン「全員が守備の意識が高いってのもあるからな。面子のレベル&評価方法の関係でこちらに打点があることが見えると降り気味になるし。」

バルタン「そうですね。トップの偉い評価方法なら危険でもリターンの大きさによっては押してくることあるでしょうけどこの評価方法だと大きなリスクがある場合はリターンがあっても押しにくいですからね。」

ゼットン「それなら7700で満足して和了り率を下げない方がいいかもしれん。」

バルタン「でもどうせまた同じ局面が来たらカンするんでしょ?」

ゼットン「120%するね。」

バルタン「最近気付いたんですけどどうせ押すんだから検討する意味ないですよねw」
編集 / 2010.07.22 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
ちゃんと降りる
カテゴリ: 麻雀
カスプッシュ 


ゼットン「ああああああああ。」

バルタン「どうしたんですかw」

ゼットン「この手から中抜きをしないなんて俺はなんて麻雀を打ってるだ、、、」

バルタン「あー。確かに実れば決定打ではありますね。。」

ゼットン「いやいや、これどんだけ和了れの?これ和了れるとか結構奇跡に近いぞw」

バルタン「対子ばっかりですしねw二つ鳴いたりしたらリーチ者以外は打たないでしょうし相当苦しい形ではありますよね。」

ゼットン「和了ればでかいってのと和了れるかどうかってのは完全に別のベクトルの話だからなぁ。」

バルタン「まず和了らないと打点も何もないですからね。」

ゼットン「これフラットな状況でも結構和了りにくそうだからねw捨牌も派手で偏るだろうし。そこにリーチとか入るとか大体無理だよな。戦わなくちゃ、現実と。」

バルタン「何弱気なこと言ってるんですか!!今まで不可能を可能にしてきたじゃないですか!!」

ゼットン「してねーよw不可能を可能と信じゼンツしてるだけだよw」

バルタン「最悪ですねw」
編集 / 2010.07.21 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
両面至上主義
カテゴリ: 麻雀
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ゼットン「打6m!!」

バルタン「打2mじゃダメですか?」

ゼットン「両面×2の一向聴なのになんでわざわざ形を悪くするんだよ。」

バルタン「タンヤオも確定するしポン聴もとれるし意外と早いんじゃないかなーって。」

ゼットン「ピンズ先に入ったらどうするんだよ。そうなったらしょっぱくね?」

バルタン「でも打6mのあとにピンズが入るとリーチが必要になりますよね?それは怖くないですか?」

ゼットン「怖くねーよ。両面リーチ打って何が怖いことがあるんだよ。」

バルタン「親追っかけとかなんだかんだあるじゃないですか。放銃さえしなければラスはないですしここで和了ればほぼ2着以上は確定。となるとリーチを要する可能性のある手順ってのはどうかと。」

ゼットン「でもそうやってモタモタしてると脇に上がられて結局オーラス面倒になりかねんぞ。好形が残ってるならそれを生かして和了ってしまう方がいいと思うけどね。」

バルタン「そりゃ和了れればいいですけどリスクを伴う行為はなるべく減らしていく方が安定するんじゃないんですか?」

ゼットン「安定とかいらんから!!俺にいるのはトップだけだから!!」

バルタン「その割にはトップ率が低いですよねw」

ゼットン「安定とか今月鳳南放銃率最下位の奴に言われたくねーよw」

バルタン「 (´・ω・`)」
編集 / 2010.07.20 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
聴牌取らずと残り巡目
カテゴリ: 麻雀
巡目 

改造メカゼットン「コンナノハテンパイジャナイ!!」

ゼットン「お前メッチャ叩かれてたじゃん。『聴牌とるだろ上卓雑魚が。』って。ということで上卓雑魚はお帰りください。」

改造メカゼットン「エッ、アノ、ソロソロ、アタラシイパターンヲダシテイクノモイイカト、、、」

(改造メカゼットン退場)

バルタン「いいんですか?また返しちゃって。たまには話をさせてあげてもいいんじゃないですか?」

ゼットン「一回許すと次も許されると勘違いするだろ。こういうのは最初にビシッとしとかないと。」

バルタン「そういうものですかねー。」

ゼットン「まぁ、俺もとらないけどな。この低打点リーチを打っても状況は改善されないし。」

バルタン「そうなんですか?ここで聴牌を取らないと親流れちゃうかもしれないですよ?」

ゼットン「1000オールとかになってもしょうがないからなぁ。和了れなくてもオーラスはあるわけだしここである程度の加点はしたいよな。」

バルタン「うーん。私はとっちゃいそうですけどね。」

ゼットン「ほう、珍しいな。お前がこういうのリーチするっていうのは初めてじゃね?」

バルタン「親権維持のためには仕方ないと思いますね。ここは決めるというよりつなぐところかと思うので。」

ゼットン「つないで次に手が入る保証があんのかよ。それって勝負を先延ばしにしてるだけじゃね。打点のある一向聴が目の前にあるならギリギリ追える巡目かと思うけどね。」

バルタン「3900の一向聴って決定打な打点じゃないですよねw」

ゼットン「いやいや、これとかこうだから!!」



最終形 


バルタン「さすがに出来すぎでしょw」
編集 / 2010.07.19 / コメント: 3 / トラックバック: 0 / PageTop↑
一人旅
カテゴリ: 麻雀
当然? 

ゼットン「………」

バルタン「どうしたんですか?」

ゼットン「これダマじゃんか。」

バルタン「そうですね。この連続形は手代わりしやすいですし三暗刻の変化もあるのでダマでいいんじゃないですか?」

ゼットン「じゃあ北の暗刻の部分が索子の789だったら?」

バルタン「それでもダマりそうですけどねー。すぐ好形なるんじゃないですか?」

ゼットン「と、俺も思う。でもこれリーチじゃね?」

バルタン「完全に矛盾してますけどw」

ゼットン「これさ、リーチしたら絶対みんな打ちたくないじゃん。だからリーチして全員降ろしといて安全を確保しといての一人旅という発想もあるかなと。」

バルタン「すぐに追いかけられるケースもあるんじゃないですか?」

ゼットン「別にそれでも負けると決まったわけじゃないしな。ダマにしててこっちがリーチする頃に相手が十分形になっててすぐ追いかけられるケースもあるし。やっぱリーチは早ければ早いほど強いしさ。」

バルタン「天鳳ならアリ、かもしれませんね。全員が放銃したくないという意識がある前提ならばリーチも十分選択に入るような気がしてきました。」

ゼットン「ダマにしてて先制リーチきたらどうするんだってのもあるしな。そうなるとなんか選択に迷うし。」

バルタン「確かに迷いますねー。どうするんですか?」

ゼットン「まぁ、手代わり待ちのダマ押しかリーチか降りじゃね?」

バルタン「それ全部じゃないですかw」
編集 / 2010.07.18 / コメント: 3 / トラックバック: 0 / PageTop↑
オーラスを楽にする
カテゴリ: 麻雀
トイトイ移行? 


ゼットン「この画像、、、上卓ということは、、、」

改造メカゼットン「ハハハハハ!!マタキタゾ!!トウゼン2mはポンダ!!ナゼナラバ、、、」

ゼットン「はい、お帰りはあちらでーす。」

改造メカゼットン「エ?マタ?チョットハシャベラセテ、、、」

(改造メカゼットン退場)

バルタン「おはようございます。あれ、話声がしたんですけど一人なんですか?」

ゼットン「気のせいだろ。」

バルタン「あれ?この画像はなんですか?」

ゼットン「あー。ファイルの整理してたらデビュー当時の画像が出てきた。」

バルタン「和了りやすい両面か打点のあるシャンポンか、ということですか。」

ゼットン「まぁ、打点が違いすぎるからな。満貫和了ればオーラスほぼ安全圏だし鳴きでもいいと思うけど。」

バルタン「和了ればトップ目でオーラスになりますし両面でもよさそうですけどね。満貫出和了りならまだしも満貫ツモはそんなにないと思うので。仮になったとしても2着ですし。」

ゼットン「別に他に和了られてもトップ目でオーラスを迎えられるケースも多いだろ。仮にここで捲くられてもオーラスで捲くればいい。チャンスは最大限生かそうぜ。そんなんじゃチャンスは生かせずピンチは凌げずの2流の麻雀打ちになってしまうぞ?」

バルタン「モタモタしてると最悪3着までありますよ?」

ゼットン「確かに天鳳的には2000点和了って2着以上を確保する方がいいかもしれんな。しかし今も昔も俺はメカゼットンなんだよ!!トップを取る可能性を追求するのが俺のジャスティスだ!!」

バルタン「それって成長してないだけですよね。」
編集 / 2010.07.17 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
受け入れと好形聴牌率と和了りやすさ
カテゴリ: 麻雀
なんかこう 


ゼットン「9mポンする?面倒なので場に出てる枚数は無視な。」

バルタン「うーん。とりあえず向聴数は変わらないですね。」

ゼットン「上家も満貫打つとラス落ちするから無筋はなかなか打たないよね。前提だからもう鳴き効率なしの手牌効率だけだとすると、、、」

バルタン「聴牌自体は鳴いた方が早いですね。早いというか受け入れ枚数が多い。」

ゼットン「ただ好形聴牌枚数は鳴かない方が多いんだよね。そこをどう考えるかって話だな。」

バルタン「やっぱり好形聴牌種が多い方がいいと思いますけどね。苦しい聴牌をしても切ってくれるのは対面だけでしょうからやはり聴牌時の和了りやすさというのは和了り率に大きな影響を与えそうです。」

ゼットン「まぁ、カン4mにさえならなければなんでもいいというのはあるよな。上家と下家に劇的に警戒されるならいっそ単騎待ちの方が和了りが取れたりするかもしれないし。」

バルタン「単騎待ちも好形、、、好形という表現はしっくりこないですけど便宜上好形としましょうか。そうするとポンした方が好形聴牌は多いですね。」

ゼットン「じゃあポンか。なんとなくスルーしたんだけど。」

バルタン「でも手牌が短くなればそれだけ相手も対処しやすいですからね。ポンした後に4-7s待ちになるのとポンせずに4-7s待ちになるのでは和了りやすさが全然違いますし。」

ゼットン「まぁ、流局でもいいから対面もハイパーフルゼンツってわけじゃないからな。さすがに無理だと思えば降りるわけだし微妙ならやっぱスルーか。鳴かない方がこっちの選択肢もある程度残るしな。」

バルタン「選択とかあるんですか?あなた押すだけでしょうw」

ゼットン「まぁ、そうだけどねw」
編集 / 2010.07.16 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
暴レンジャー
カテゴリ: 麻雀
アバレンジャー 


ゼットン「これ押すの?てかこれ誰の牌譜だよ?」

バルタン「うーん。どうなんですかね?一発目にドラはリスキーだと思いますけど。というかあなたじゃないんですか?」

ゼットン「イヤ、俺じゃねーよ。俺こんなの、、、、押すかもしれんけどw」

改造メカゼットン「ダマレ、ザコドモ。コレハオスンダヨ。」

ゼットン&バルタン「なんかキター!!」

改造ゼットン「コレカラハワタシガオマエラニマージャンノシンズイヲ、、、」

ゼットン「そういうのいいんで帰ってください。」

改造メカゼットン「エッ、アノ、チョット、、、」


(改造メカゼットン強制退場)


バルタン「せっかく出てきたのに返しちゃっていいんですか?」

ゼットン「だって読みにくいだろ。カタカナ表記とかいつの時代だよ。時は平成麻雀戦国時代だっつーのによ。」

バルタン「というか誰ですか?」

ゼットン「知らんよ。まぁ、いいだろ。残った牌譜だけでも見ようぜ。まぁ、降りたいけど安牌がほとんどないからなー。」

バルタン「打ったら最低7700ですしね。悪いパターンだと18000あるし後々現物が増えることを祈りながら降りですかね。」

ゼットン「歯を食いしばって降りがいいかもな。東南戦とはいえビハインドがきつすぎる。自分もそんなに和了れそうじゃないし序盤だけに安牌が増える公算も高いだろうし。」

バルタン「親リーに打たれそうでもない現物ですからねw自分も決定打と言えるほどではないですし。」

ゼットン「まぁ、もうあいつが出てくることはないだろ。というかこんなの押してたらどうせ浮上してこないだろw」

バルタン「あなたがもっと回数こなせばいいんじゃないですか?あなたが打たないから変なのが出てくるんですよ。」

ゼットン「再来月から本気出す。」

バルタン「せめて来月からにしてくださいw」
編集 / 2010.07.15 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
降りを見せない
カテゴリ: 麻雀
オーラス
トップ目西家が50000点持ちくらいの皇帝状態

2着目15000点持ち親番 ←俺

3着目南家13000点持ち

4着目北家6000点持ち

の4巡目に北家からリーチで手牌が

④④④⑤245588二八九中  ドラ四



ゼットン「ということなんですよ。」

バルタン「まぁ、和了れそうにないですし降りですかねー。満貫無いことを祈るだけですか。」

ゼットン「祈るようになったら終わりって兵藤会長もいつもおっしゃってるだろ。」

バルタン「イヤ、それ実在の人物じゃないですからwなんとでも言えるでしょw」

ゼットン「いやね、これさ8sが現物なんで8s並べようかとも思ったんだけどさ。露骨に降りると周りが楽になるじゃん。」

バルタン「まぁ、そうですけど他に何が出来るんですか?軽快なトークで気でも逸らしますか?」

ゼットン「いや、そういう卓外戦術的なことじゃなくてさwというか聴牌なんだし気をそらしてもしょうがないだろw」

バルタン「そうですねw」

ゼットン「なんかさ、ちょっとでも前に出てるふりをすればトップ目がラス目に差し込むかもしれないじゃん。トップ目としてもラス親の連荘さえなければなんでもいいわけだし降りてるのを見せるとトップ目も降りるかもしれないし。」

バルタン「そうですねー。まぁ、そうでなくても差し込みに行きそうですけどw」

ゼットン「俺が露骨に降りるととラス目も見逃すかもしれないだろ。マンツモ2着だし誰も押してないとなるとラス目に見逃しの選択が出てくるからな。」

バルタン「なるほどー。」

ゼットン「ということで2巡目に8pが切れれて場に4pが一枚ということで5pを押してるふりをしてトップ目に差し込ませつつラス目に余裕を与えないという選択をしてみました。」

バルタン「小賢しいですねw」

ゼットン「戦略的と言って欲しいな。そして七対子の赤5p単騎に刺さってラスりました。 (´・ω・`)」

バルタン「じwばwくw」
編集 / 2010.07.14 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
対応したつもりチー
カテゴリ: 麻雀
しょぼくれチー 


ゼットン「チ、チー?」

バルタン「うわぁ、、、、」

ゼットン「なんだよ、『うわぁ』って。イヤ、俺も疑問形チーだったけどさw」

バルタン「供託もあるし別に悪いとは思わないですけど普段あんなことを言っておいてこれを鳴くとか、、、」

ゼットン「周りが仕掛けるからさー。ついあせっちゃったような気はするけど実際どうなん?」

バルタン「和了りに価値のある状況ではあるし和了れば2着、高めならトップ目ですしそんなに悪くないとは思います。」

ゼットン「いや、しかしトップ至上主義の俺としてはね、、、」

バルタン「本当にトップ至上主義ならこれ鳴こうとか思わないでしょw」

ゼットン「まぁ門前で余裕だと思うけど2~3巡目モタついてる間に脇に自由に打たれるのがね。なんかすごいイヤだったんだよね。」

バルタン「まぁ、対面が聴牌の可能性が結構ありますからね。その点を考慮すれば巡目的猶予は少なそうですね」

ゼットン「他家の挙動にどこまで対応するかってのはあるな。本来こんなの鳴きたい奴なんていないわけだしな。」

バルタン「でも三元牌2個鳴いて2000点の和了りを2連続でしてたら同卓の女子スタッフに『本当にそれだけでいいんですか?』って言われるようなあなたらな鳴くんじゃないですかね。」

ゼットン「確かに言われたけどそれ今言う必要はないだろw」

バルタン「あ、すいませんw」
編集 / 2010.07.13 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
定期リーチ率が高い
カテゴリ: 麻雀
バルタン「ところでリーチ率19%らしいですねw」

ゼットン「そんくらいだな。何?ダメなの?」

バルタン「いや、高いですよねwなんでそんなに高くなるんですか?」

ゼットン「カッとなりやすいってのもあるんじゃねwダマにして仕掛けとかされるとイラついてリーチすることもあるしwでも一番あるのはフリーを引きずってるとかかもね。」

バルタン「引きずってる?」

ゼットン「トップとらないと意味がないとかチップあるからとりあえず曲げとけ、どうせ押し気味バランスになるんだからリーチしとけ、とかね」

バルタン「そこまで分かってるならなんで修正せずに曲げ続けるんですかw天鳳だとルール的にそんなに和了れないでしょう?」

ゼットン「そうは言っても守備力とのバランスもあるだろ。ダマの方が和了りやすい局面でリーチしてる傾向はあるかもしれないけど元々俺守備力が低いからさ。低打点の和了りをしてもそのリードを守れないことが多いからなw」

バルタン「ダメじゃないですかw」

ゼットン「で、守備力を上げるの面倒だからさ。攻撃力を上げることにしてるんです(キリッ」

バルタン「打点力は上がっても和了り回数が減ってるから一概に攻撃力が上ってるとは言い難いですよねw」

ゼットン「まぁ、リーチは多いけどそれが単純に悪いとかじゃないから。減らすともっと負けるかもしれないし。」

バルタン「そうやって欠点から目をそらし続けるのはよくないと思いますよ。」

ゼットン「これは欠点じゃなくて特徴だからいいんだよ。これからの麻雀打ちは雀力だけじゃなくてエンターテイメント性も求められるから。」

バルタン「別に誰かに見られてるわけでもないのにエンターテイメント性とかwそれただの自意識過剰ですよw」
編集 / 2010.07.12 / コメント: 5 / トラックバック: 0 / PageTop↑
もう少し落ち着きましょう
カテゴリ: 麻雀
高まリーチ 


ゼットン「うおらあああああああ。俺がメカゼットンだぁぁぁぁ。」

バルタン「え?これ曲げるんですか?」

ゼットン「高まりました。高まリーチです。」

バルタン「たwかwまwリーwチw」

ゼットン「説明しよう!!たかまリーチとは本来リーチしなくてもいい手なのに高まってついかけてしまったリーチのことなのだ!!」

バルタン「大体わかりますw」

ゼットン「さすがにダマだなー。これ曲げたらしょうがないから4mの出和了りもする?」

バルタン「するんじゃないですか?曲げるってことはそういうことだと思いますけどね。」

ゼットン「ダマでの4m見逃しが基本でツモ4mも巡目が早ければツモ切りリーチか。」

バルタン「高め安めの差が激しすぎますしなにより曲げてミニマムの2900がさみしいですよね。最小がそれなりに打点があるなら曲げてもいいと思うんですけど2900はさすがに、、、」

ゼットン「『安め5800で高め18000』とかなら曲げてもよさそうだけどね。安めでもある程度順位を確保できそうな加点になるし。」

バルタン「そうですね。これ曲げないのって18000が欲しいってより曲げて2900がイヤ、という理由が大きそうですしね。」

ゼットン「最悪回避はデジタルの基本だからな。」

バルタン「すでに最悪の状況に陥ってはいますけどねw」
編集 / 2010.07.11 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
さーて今日のメカゼットンさんは
カテゴリ: 麻雀
上家 


ゼットン「上家の手牌を鳴くかどうかなんだけど。あ、収支制での話ね。収支制っーかフリールールっつーか。」

バルタン「あー、鳴いてもいいんじゃないですか?どうせ門前では苦しそうですし。1mも3枚切れでそうそうツるものでもないでしょう。」

ゼットン「これって局収支的には鳴いた方がいいの?」

バルタン「まぁ、鳴かないと結構和了りにくそうですね。萬子が残っても打たれにくそうですし萬子が埋まっても残り枚数が少ないですし。」

ゼットン「枚数とか捨牌を見た際の打たれやすさとか関係ねーよ!!」

バルタン「あるでしょw」

ゼットン「もうね。漢はダマって4000オールですよ。むしろ1mが無いのがメリットまであるね。」

バルタン「とりあえず和了っておくのも悪くないと思いますけど。1500点とは言え点数が増えるわけですし。」

ゼットン「瞬間的にはね。でも別にこの局1500和了ってどれだけ勝ちが近づく?特にフリールールだとトップを取らないとあんまり意味がないからそれを最終目標にした場合あんまりそれに近づくとは思えないよね。それなら多少苦しくても4000オールを狙いたいと思うけど。」

バルタン「苦しさのレベルが多少じゃない気がしますけどw」

ゼットン「それでも4000オールの可能性は十分あるだろ。一回和了って次局手がはいるかどううかなんて分かんないし。」

バルタン「でも和了らないと和了られるかもしれないですよ。和了らないことの失点は加点出来ないだけじゃないですし。」

ゼットン「それは次局でも一緒だろ。ここで1500和了ったってどうせ次局も和了らなきゃならない。それだったら今目の前にあるこの手を三色にしてしまいたいよね。」

バルタン「でもやっぱり門前で和了れる気があんまりしないですね。」

ゼットン「まぁ、和了れる和了れないじゃないからね。そもそも和了ってどうすんの?って話だからさ。」

バルタン「そういうものですかね。」

ゼットン「そういうもんでしょ。」

バルタン「それにしてもいい天気ですねぇ、、、、」

ゼットン「そうだなぁ、、、、」


おしまい(*´ω`*)















バルタン「なんですかこの終わり方w」

ゼットン「いや、麻雀ブログ界のサザエさん的ポジションを目指そうと思って。」

バルタン「初耳ですけどwしかも仮に本気で目指していたとしてもそれっぽくないんですけどw」
編集 / 2010.07.10 / コメント: 4 / トラックバック: 0 / PageTop↑
デジャヴュ+α
カテゴリ: 麻雀
ポンして打危険牌 


ゼットン「スルーだろ。」

バルタン「はぁ。」

ゼットン「ポンしてから打つのが危険牌だろ?それならスルーして両面×2の一向聴の方がいいよね。別に受けが狭いわけじゃないし。」

バルタン「そうですね。」

ゼットン「もちろん5800の聴牌は偉いし2m引きあるいは打たれだとさすがに打6pにするけど7p打たれはね。スルーがおしゃれだからね。」

バルタン「まぁ、一理ありますね。」

ゼットン「なんかテンション低いな。どうした?」

バルタン「いやーしゃべった後に言うのもなんですけどこれ前やりましたよね?こういうのはポンせずに両面×2の一向聴と捕えた方がいい、みたいな話。多分なんですけど。」

ゼットン「えっ。」

バルタン「そしてさらに言うと『これ前やりましたよ』っていうツッコミすら2度目だし、、、、」

ゼットン「そういうの先に言えよw」

バルタン「いやー、なんかドヤ顔で気持ちよさそうにしゃべってるから言うのも申し訳なくて。」

ゼットン「あとから言われた方がむなしいだろw」

バルタン「じゃあ本当にスルーがいいのかちょっと考えましょうよ。前に言ったことでも+αがあれば更新として成り立つでしょ。」

ゼットン「まぁ、この7pスルーしても5-8pが現物で無いってのはネックだよね。そうなるとどうせ埋まりにくいならポンして聴牌でいいかな思う。」

バルタン「両面×2って意外と埋まらないですからね。5800あるし今勝負してもいいようにも思いますけど。」

ゼットン「東一局とかならぶつけてもいいんだけどさ。ここで下家に和了られてもオーラスは2着目で迎えられるしな。そう考えると受けた方がよさそうじゃないか?打点とか和了りやすさの前に安牌を消費するようなポンはどうなの?っていうさ。」

バルタン「そもそも押す局面なのかどうかという話ですね。」

ゼットン「そうそう。押すにしても5-8pか1-4sが鳴けそうならポンは性急じゃないかというね。ごり押しするだけが麻雀じゃないから。守備力にこそ雀力の差が出るんだぜ!!(キリッ」

バルタン「放銃率12%台の人のセリフではないですよねw」
編集 / 2010.07.09 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
展開による速度予想
カテゴリ: 麻雀
盤面的ダマ? 


ゼットン「ダマか。」

バルタン「リーチして長引いて親に和了られると、、、と思ったんですけど少し消極的すぎましたかね?」

ゼットン「まぁ、いいんじゃね?1p二枚切れてるしラス目の親に辛く打つのは大事なことだしな。」

バルタン「へー。めずらしいですね。『曲げなかったことねーよ!!このチキンが!!』とか言われるかと思ってたんですけど。」

ゼットン「もう昔の俺じゃないんだよ。尖ったナイフだった頃の俺はもう忘れてくれ。」

バルタン「別に尖ったナイフだと思ってた時期はないですけどねw」

ゼットン「昔なら跳満ツモでトップ猛追、って思ってたけどな。いや、今でも思ってはいるんだけど前よりは局消化に価値を見出してるからさ。」

バルタン「ダマにした私がいうのもなんですけど3900って決定的にラスが回避出来る加点じゃないですよね?」

ゼットン「ほぼ決定打だと思うけどね。残り局数的にも下家は速効になるしここで俺が3900和了れば対面も多少は急ぐようになるから盤面が早めに動きやすいってのもあるでしょ?そうなると上家は点数以上に苦しいよね。」

バルタン「ほえー。考え方ががずいぶん変わりましたね。なんかあったんですか?言い方は悪いですけど今まではリーチバカだったのにw」

ゼットン「本当に言い方が悪いなw別に俺だって何にも考えなしに毎回リーチ打ってるわけじゃねーよ。いや、リーチ自体は打ってるけどそれでよかったかどうかとかは毎回考えてたし。」

バルタン「じゃあこれダマでよかったってことですかね?」

ゼットン「でも俺は曲げるけどね。」

バルタン「何も変わってないw」
編集 / 2010.07.08 / コメント: 3 / トラックバック: 0 / PageTop↑
大雑把な予測
カテゴリ: 麻雀
ハイリスクハイリターン 


ゼットン「かー!!3-6pが余るのかよ!!カス!!打2s!!」

バルタン「へー。聴牌取らずですか。」

ゼットン「赤5p使いの対面に8000放銃とかしたらオーラスがハイパーだるいしな。」

バルタン「でも普段仕掛けは打点&向聴数は不明だから強気に行くっていってるじゃないですか。」

ゼットン「ラス前だからなー。対面の仕掛けが軽い可能性が薄くね?」

バルタン「最初の仕掛けのタイミングもありますよね。序盤から一枚の字牌を鳴いているようなら重たい仕掛けの可能性は高いかもしれません。」

ゼットン「オーラスでのラス回避のためにはある程度の打点が欲しいし所だしな。やっぱ高いと見るのが普通かなと。うわっ。俺大局感ありすぎるわ。最強だったわ。」

バルタン「うーん。でもどうなんでしょうか?もちろんその可能性は高いんですけど2000点かもしれませんよ。2000点和了れば対面さんはオーラス満貫出和了りでラス回避ですし。」

ゼットン「そんな器の小さいやつ鳳凰卓にはいねーよ。」

バルタン「別に器とかそういう問題じゃないでしょw手牌がついてこなければしょうがないですからw」

ゼットン「でもまぁ、この筒子は打たないんじゃねーの?実際は満貫もなければ聴牌もしてないけどなw」

バルタン「こちらの待ちも少し苦しいというのもありますよね。打点は7700とそこそこあるけど残り2枚じゃあちょっと、、、」

ゼットン「和了りにくい高打点でどこまで行くのかも微妙だな。そりゃ和了れればいいけど和了りにくいわけだし。」

バルタン「他家が掴めば打ってくれそうではありますけど残り2枚ではちょっと怖いですよね。対子にされてるかもしれないですし。」

ゼットン「対子にされてるとかネガティブ君かよ。」

バルタン「打点も向聴数もネガティブに想定してる人に言われたくないですねw」

ゼットン「俺のは慎重だから。お前のはネガティブ。一緒にすんな!!」

バルタン「大体一緒でしょwそれに私のはただの推測ですよw」
編集 / 2010.07.07 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
考察厨
カテゴリ: 麻雀
考察 


ゼットン「リーチか。」

バルタン「点数的にリーチですね。和了れませんでしたけど。」

ゼットン「ツカんなー。」

バルタン「そんなこともないでしょう。例えばこれ5s切りリーチですよね。でもこの5sを早めに切っておく手もあるんですよ。」

ゼットン「入り目は?」

バルタン「4mです。なので4-7mと1-4sの一向聴だったんで5sを切っておいてもリーチで満貫はあるんです。」

ゼットン「でも4sツモでダマ満だろ?やっぱ赤5sは持っとくんじゃね?」

バルタン「でもまぁ5sを早めに切っておくと1-4s待ちになった時強いですよね。」

ゼットン「強いかもしれないけどさぁ。やっぱもったいなくね?」

バルタン「受けの意味もありますしね。4s先引きのみ5sが有効なら大体不要になりますし。」

ゼットン「なんか結果論っぽいけど。」

バルタン「そうかもしれないですけどね。でも選択肢がある以上はそれを考察するのは必要でしょう。」

ゼットン「ふーん。真面目だね。」

バルタン「真面目って言うか考察しないと強くなれないじゃないですかw単純に結果に萎えてるだけでは何も変わりませんよ。例え考察の結果間違ってないという結論になってもその思考は無駄じゃないと思いますし。」

ゼットン「俺は萎え続けてそろそろ2週間くらいだけど。」

バルタン「それ保存ですよねw」

ゼットン「保存じゃねーよ!!メンテナンス中なだけだから!!メカは定期メンテナンスが必要なんだよ!!」

バルタン「一緒ですwというか定期的に萎えてるんですかw」
編集 / 2010.07.06 / コメント: 4 / トラックバック: 0 / PageTop↑
序盤愚形
カテゴリ: 麻雀
序盤愚形 


ゼットン「リーチでよくね?なんでこんな画像持ってきてんの?」

バルタン「いや、ダマでもよかったと思いまして。」

ゼットン「何を待つんだよ。こんなのリーチだろ。」

バルタン「そうなんですけどリーチするには序盤すぎませんかね?」

ゼットン「残り枚数と打点的にはリーチ条件は満たしてると思うけど。」

バルタン「これでイヤなのってダマにしてる間に打たれることですよね?この序盤だと真ん中の中張牌が打たれることって少ないと思うんですよ。それに打たれとしてもリーチなら出なかった可能性も高いわけで。」

ゼットン「それを踏まえてもリーチというのが最近の主流なんじゃないの?」

バルタン「それはあくまで『総合的な状況において』ですからね。これは巡目的にフラットとは言い難いですよね。」

ゼットン「リーチが不利ってこと?」

バルタン「不利かどうかはわかりませんけど。でも単純にツモのみで考えると和了り牌より変化牌の方が多いので待つ選択肢はあったんじゃないかと思うんですよね。」

ゼットン「その数巡の間に他家に好きに打たれるのはいいの?」

バルタン「もちろんよくはないですけど。でもこの巡目から数巡遅れたところでそんなに損失はないと思うんですよね。むしろ数巡待って字牌などの余剰牌を処理させてからリーチする手もあるというか。」

ゼットン「そういう見方もあるか。役牌を鳴いた直後にリーチが来てオエッってなることもあるしな。」

バルタン「まぁ、そんなこんなで毎回即リーはどうなのかなと思いまして。」

ゼットン「でも体力効率的にはリーチだろ。毎回タイミング図ってると疲れるし。」

バルタン「そんなの気にするくらいなら最初っからやらなきゃいいじゃないですかw」

ゼットン「お前わかってないな。打ち続けることは勝つための最低条件だから。」

バルタン「最近全然打ってないくせにw」
編集 / 2010.07.05 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
最悪回避
カテゴリ: 麻雀
ラス前ダマ 


ゼットン「おいおい、お前こんなのダマにしてたら麻雀の女神様に怒られるぞ。コラ!!って。いや、それならむしろ怒って欲しいか、、、」

バルタン「あなたの性癖はどうでもいいですよw別に曲げないんじゃないですか。」

ゼットン「だってトップとは結構離れてるぜ?ここで点差詰めとこうよ。」

バルタン「うーん。ここさえ流せればまずラスはないですよね。それを重視したんですけど。」

ゼットン「曲げとけばオーラス対面の満貫ツモでも2着キープ出来るし曲げでいいんじゃないの?」

バルタン「でもそれって最悪じゃないですよね。最悪なのは曲げて長引いて親に追いつかれて放銃することだと思うんですよ。」

ゼットン「『お前も3着は勝ちですから(キリッ』派か。」

バルタン「勝ちとまでは思いませんけどね。2着のptは大きいので大事だとは思いますけどやはりラスの可能性を消して残る可能性のなかでポイントを稼ぐのが一番いいと思いますよ。」

ゼットン「そのわりにお前押すよな。月間放銃率.180だけどw」

バルタン「エヘヘ。局数が多いので押そうかなーと思っちゃうんですよねーw」

ゼットン「トータルでその戦略をとってない癖に最後だけラス回避とかいう人って、、、」
編集 / 2010.07.04 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
意味薄弱
カテゴリ: 麻雀
速度予測と打点 



ゼットン「聴牌崩すかー。」

バルタン「まぁ、だれも追いついていないでしょうしね。よくて一向聴の人が一人いるかどうかでしょう。」

ゼットン「なんでそんなのわかるの?天才?それともイカサマ?」

バルタン「イカサマとか失礼ですねw別に分かってるわけじゃないですけど基本的にこの巡目では聴牌してないことが多いんじゃないかっていうだけですよ。捨牌に速そうな気配も出てないですし。あと1500点にあまり意味合いを感じないというのもありますね。」

ゼットン「1500点もバカにならんぞ。」

バルタン「残り局数が多すぎて1500加点しても最終的に点数を合わせられることが多いと思うんですよね。逆にいえばここで1500を拾えなくても局数が多いのでなんとかなるというか。」

ゼットン「そうは言っても1500点差に泣いたことが何度あんだよ。」

バルタン「最終的に泣くことはあってもそれはここでの1500点が響いてるわけではないと思いますよ。同卓者も点数差に合わせた打牌をしてくるでしょうしここで1500点を和了ることは最終着順に対して影響を与えないと思います。」

ゼットン「でもこれ見た目より和了りにくいぜ?ドラ色の混一だし警戒されんじゃね?」

バルタン「でも12000点和了れれば大きいですからね。これなら最終着順にわりと影響しますし意味合いの薄い1500点の聴牌を破棄する価値はあると思いますよ。」

ゼットン「第12話 『奇跡の価値は』ってことか。」

バルタン「奇跡ってほど和了りにくくはないでしょうw」

編集 / 2010.07.03 / コメント: 3 / トラックバック: 0 / PageTop↑
方向性
カテゴリ: 麻雀
前回までのあらすじ

元鳳凰民のゼットンが相棒のバルタンの助けを借りながら鳳凰復帰を目指すハートフルストリーだったのにいつの間にか復帰してたのでゼットンの助けを借りながらバルタンが鳳凰を目指す二人三脚ストーリーになってたんだけど二人とも鳳凰になったので方向模索中ストーリー。

ゼットン「あらすじとか久しぶりに見たな。」

バルタン「そういやそんなのありましたねw」

ゼットン「ということでこれからどうするか、ということなんだけど。」

バルタン「しばらくは私が鳳南を打つ感じで行こうかなと。」

ゼットン「そう。」

バルタン「二人とも同じ段位だと画像を張った時にアレですしね。東南の方がptの変動が激しいので段位の変動も早いでしょう。」

ゼットン「落ちるにしろ上がるにしろな、でもお前今日鳳南三連続3着じゃねーかよw全然変動してねーよw」

バルタン「しょうがないじゃないですかwそれに内2回は凌いだ3着でしたし。」

ゼットン「じゃあ一回はとりこぼしじゃんwそれでどう?鳳凰は?」

バルタン「うーん。そうですね。まぁ、なんとなくですけど好形リーチを大事にしていこうかなーと思って打ってるんですけど。」

ゼットン「好形厨か。」

バルタン「適切な押し返しや丁寧な降りが頻発するので愚形リーチだと分が悪いことが多いんじゃないかなと。打つべき時はもちろんリーチしますけどなるべく好形を探っていく打ち方にシフトしていこうかなと。」

ゼットン「いきなり打ち方変えられんの?」

バルタン「私は元々はそういう打ち方なんですよ。私の持つ愚形リーチの印象より実際の和了り率が悪くなかったり天鳳的に先制で曲げてしまえば降りを誘発出来たりとかでちょっとスピード寄りに偏らせてましたけど本来は『押し返されても大丈夫な待ちで曲げたい派』なんです。」

ゼットン「別に俺は自分が愚形リーチした時に押し返されても何にも思わないけど。」

バルタン「それは鈍感なだけですw」
編集 / 2010.07.02 / コメント: 3 / トラックバック: 0 / PageTop↑
プロフィール

メカゼットン

Author:メカゼットン
天鳳プレイヤー。十段だったこともありました。

配信もやってます。
フレッシュ→
https://freshlive.tv/mekazettonn

ニコ生→

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