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お知らせ
カテゴリ: 雑記
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編集 / 2011.07.17 / コメント: 13 / トラックバック: 0 / PageTop↑
気持ちとは裏腹に
カテゴリ: 麻雀
降り降り 

ゼットン「これ降りないといけないとかこのゲームつまんねぇぇぇぇぇ。」

バルタン「じゃあ押せばいいじゃないですかw」

ゼットン「え?この点棒状況で押すの?バカなの?2-5pに刺さって死ぬの?」

バルタン「いやw降りるのつまんないとか言うからですよw」

ゼットン「降りるのはつまんないです。でも放銃するのはもーっとつまんないです(◦´꒳`◦) 」

バルタン「笑顔で言われてもw」

ゼットン「切る牌は当たりそう。待ちは悪くはないがよくはない。巡目は深い。点棒はある。安牌もある。正直押す理由があんまりないよな。」

バルタン「そうですねw素直に降りましょうw」

ゼットン「でも押してぇぇぇぇぇぇ」
編集 / 2011.07.16 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
いや、いいんですけど、いいんですけどね。
カテゴリ: 麻雀
ツモきっても 


ゼットン「曲げるけど!!曲げるけども!!」

バルタン「何にも無くなっちゃいましたねw」

ゼットン「いっそツモ切ってやりたい感じもあるよね。点棒もあるし素直にリーチでもいいんだけどさ。」

バルタン「下家に鳴かれるとかないですかね?」

ゼットン「まぁ、あるかもね。この時点では下家の正体は分かってないからそんな危険だと思ってるわけじゃないけど。7m連打したら9mとか出やすいんじゃねーの?とかは思ってた。」

バルタン「問題は間に合うかどうかですよね。副露も入ってますし。」

ゼットン「でもまぁ、2000点和了ってもあんまり有利にならんしな。むしろ2000点で守備力0にしちゃうのもヤダまであるよね。どうせならここでズバッと決めちゃいたいな。」

バルタン「しっかり守れればもう決まってるような気がしますけどねw」

編集 / 2011.07.15 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
×を避けて行く
カテゴリ: 麻雀
立体的 

ゼットン「とまぁ、このような牌姿なわけですが。」

バルタン「とりあえず十分系ですね。」

ゼットン「でもさ。対面があの仕掛けをしてるじゃん?」

バルタン「ええ。」

ゼットン「ドラドラなのは偶然でしかないんだけどドラの使える仕掛けであることは間違いない。」

バルタン「そうですね。タンヤオっぽい感じは受けますね。」

ゼットン「となるとタンヤオが確定するポン聴チー聴はとってもいいのかなと。」

バルタン「さすがに弱気すぎやしませんか?」

ゼットン「暫定的とは言えトップ目だからなぁ。ここで親にドラドラとかドラ暗刻の高いの手には打ちたくない。そうなるとさっと上がっちゃうのもありかなってさ。」

バルタン「なんかあせり気味に感じますけどそれがラス回避的麻雀というものなんですかねぇ?」

ゼットン「うーん。まぁ、ちょっと弱気かもな。でもここはリターンを減らしてでも相手のチャンスを潰しに行ってもいい状況かなとは思うよ。」

バルタン「でも相手は2900かもしれないですよ?」

ゼットン「それはそれでね。仮にそうだとしても局が潰れるなら最悪ではないしな。そりゃ満貫ツモとか出来れば◎だけど局が加点しながら局が消化出来れば○ではあるだろ。×の結果を出さないように勧めていけば最終的に悪い結果にはなりはしないよ。」

バルタン「だったら降りれば×にはならないんじゃないですか?放銃はしないですし。」

ゼットン「それは連荘されるから▲くらいかな。この手材料なら最悪○の結果が欲しいよね。つまり和了りたい。」

バルタン「結局いつでも和了りたいですよねw」
編集 / 2011.07.14 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
足止めは上がりにくい時に
カテゴリ: 麻雀
リーチ? 
ゼットン「曲げないよな?」

バルタン「さすがにすぐ好形になりそうですねw」

ゼットン「現状でも十分っちゃ十分なんだが、、、」

バルタン「でもさすがに手代わりが多すぎるでしょう。」

ゼットン「まぁねぇ、、やっぱ曲げないか。」

バルタン「曲げないでしょうw何を理由に曲げてもいいかなって思ったんですか?」

ゼットン「しいていうなら足止め、かな?早ければ早いほど押しにくいだろ。まぁ、わかんないから押すってケースもあるけど全体的にそういう思考の人は少ないだろうしね。」

バルタン「そうですね。足止めってのは手代わりが少なかったりで和了りが薄い時に意識すればいいものでこれだけの手材料なら和了りたいですよね。そして和了れそうですしw」


saikyou.jpg 

ゼットン「おらあああ俺が最強だああああああ」

バルタン「ちょwなんでこんなことにw」

ゼットン「クリミス( ^∇゚)b」

編集 / 2011.07.13 / コメント: 3 / トラックバック: 0 / PageTop↑
門前()
カテゴリ: 麻雀
スルー 


ゼットン「うわー。スルーかなぁ。」

バルタン「西を仕掛けるのはちょっともったいない気はしますね。」

ゼットン「中と6sは鳴くんだけどな。でもこれ鳴いた方がいいのかなぁ?」

バルタン「この巡目のこの形が2000点になっちゃうのは勿体ないんじゃないですか?」

ゼットン「とは言うものの手の速さってのは相対的なものなんだよな。相手に上がられちゃ満貫も何もないわけだし。」

バルタン「捨牌を見ると下家がちょっと早そうですかね。」

ゼットン「実際この巡目ならいつリーチが来てもおかしくないし安目2000でも聴牌を取っておくというのはある。」

バルタン「焦りすぎな気もしますが、、、」

ゼットン「実際鳴いて満貫になるのは結構きついしな。高め二つ条件だし。これ鳴いたあとでも赤とか中ポンからのノベタン受け変えとかあるし。」

バルタン「門前で行けば簡単に満貫ですよ?」

ゼットン「門前で行くこと自体簡単じゃねーよw」
編集 / 2011.07.12 / コメント: 5 / トラックバック: 0 / PageTop↑
上がりやすくなってない副露
カテゴリ: 麻雀
チー?する

バルタン「これチーするんですか?」

ゼットン「え?なんで?待ち増えるじゃん。」

バルタン「打点が下がるし5m2枚しかないですよ?それにこの鳴き方って食い伸ばしが想定されそうでなんかよくなってる気がしないんですけどそんなことないんですかね?」

ゼットン「どうせみんなそんなに見てねーよ。大丈夫だよばれてない。ステルスットンだよ。」

バルタン「いやwさすがに3副露目は見るでしょw」

ゼットン「ただまぁ打点が下がるってのはあるよな。7700もでかいんだけど12000はもっとでかいし。」

バルタン「いずれにせよ上がるのは8mじゃないかって思うんですよね。そうなるとカン8mでいいかなーと。チーじゃなくて自分で持ってきた牌での5-8mへの受け変えはまだ待ちが絞られにくくていいかなと思うんですけど鳴いてまで変えるかと言われると微妙じゃないですか?」

ゼットン「はいはい、すいませんでした(・。・)カンドラのってちょっと焦りましたよ。すいませんすいません。」

バルタン「なんか私が意地悪ないい方したみたいな言い方しないでくださいw」
編集 / 2011.07.11 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
非対々
カテゴリ: 麻雀
脱トイトイ

ゼットン「バイバイトイトイ君 (´・ω・`)」

バルタン「和了り最優先ですね。」

ゼットン「うーん。でも打点は欲しいんだよなぁ。4mか4pのどっちがが処理出来れば和了れそうってなるとまぁ、トイトイにしてもいいような気はするんだけどな。」

バルタン「最終系が4mと4pのシャボってなったら結構キツイですよw」

ゼットン「まぁ、打点を取りにいくんだから多少和了りにくくなるのはしょうがないだろ。打点が上がって和了りやすくなるならみんなそうするし。」

バルタン「そうですけどw」

ゼットン「見た感じ筒子がメッチャよさそうなんだよな。無理してトイトイに行くより2000点貰っておく方がいいような気がしたんだけどここでの2000点にどれほど意味があるかって言われるとそれもびみょーっていうね。」

バルタン「まぁ、加点にはそれなりに意味があるでしょう。小さなアドバンテージを積み重ねておくことで最終的には大きな差になるんじゃないですか?」

ゼットン「ラス前くらいまでは手牌に素直に打っていいような気もするよな。打点との兼ね合いで無茶をするのは局数が減ってからでいいような気はする。ましてやトップ目だしここで勝負を決定づけるよりアドバンテージを積んでラスの可能性を下げていく方が戦略としては優秀かもね。」

バルタン「トップ目って言っても完全に団子状態ですけどねw」

ゼットン「まぁ、だからこそ2000点が大事になってくるっていうね。」

バルタン「さっき2000点あんまり意味ないって言ってたじゃないですかw」
編集 / 2011.07.10 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
一枚余ってからがチンイツ
カテゴリ: 麻雀
込み込みで 


ゼットン「かー!!マジか!!早いなー!!」

バルタン「上家中の対子落とししてますからね。早いと見るのが自然なんじゃないですか?」

ゼットン「それにしても一枚くらい余るだろー。一枚も余らないとかずるいよー。」

バルタン「上家の染め手には気付いてたんですよね?」

ゼットン「さすがにね。そりゃ気付きますよ。僕8段ですよ?バカにしてるんですか?」

バルタン「気付いてるんだったら一巡前カン6sに取った方がいいんじゃないですか?」

ゼットン「 (ノ∀`)」
編集 / 2011.07.09 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
( ◕ ‿‿ ◕ )
カテゴリ: 麻雀
もらいもの 


ゼットン「画像もらいました!!ひゃっほう!!これでネタ不足も解消だね!!さすがツイッター!!」

バルタン「一枚しかもらえませんでしたけどねwで、8p押すかどうかですね。」

ゼットン「リーチ宣言牌の筋か。現代麻雀では危険とされてるよな。」

バルタン「そうですねぇ。ソバテンみたいなものですからね。」

ゼットン「まぁ、こっちの打点は3900だしまぁ、いいんじゃね?一発もつかないしタンヤオもつかないから相手の打点もそうないだろ。」

バルタン「でも通っても和了りにくいですよね。他家もリーチに3pはなかなか打ちにくいでしょうし仮に8pが通っても和了りにくいんじゃ通し損じゃないですか?」

ゼットン「うっかり対面が切るかもしれんじゃん。それを捕えられないんじゃもったいなくね?3p周りも割と切れてるし案外和了れるんじゃね?」

バルタン「うっかりのために8p切ります?ドラも見えてないですし筒子の上も見えてないしあんまり切りたくないですね。」

ゼットン「そりゃ切りたくはないけどさ。まぁ、しょうがないじゃん。麻雀でノーリスクで行ける勝負なんてあんまりないぜ?上がれば相当大きいからな。見た目の点数以上に価値のある和了りになるだろうから押していいと思うけど。」

バルタン「でもそれは同時に打てば致命傷ってことですよね?」

ゼットン「まぁ、トータルで見ればそんなに損じゃないだろ。放銃してもう一回東3局だしチャンスはあるしな。」

バルタン「押し得なんですかねぇ、、、」

ゼットン「( ◕ ‿‿ ◕ )<8pを押してオーラスをトップ目で迎えてよ!!」

バルタン「願い事しょうもなっw」

編集 / 2011.07.08 / コメント: 5 / トラックバック: 0 / PageTop↑
3分の1の純情な感情
カテゴリ: 麻雀
リスクファクター 

ゼットン「コソー。」

バルタン「ダマにするんですか?」

ゼットン「対面もガッツリ押してるしもう上がれなくてもいいよ。俺が和了っても3900止まりとかのケースもあるしどっちかが事故るの待つ方がラス抜け出来るんじゃね?」

バルタン「でも上がっちゃうと勿体ないくないですか?せっかくウラドラ2枚もあるのに。」

ゼットン「交わしたならそれはそれでいいだろ。なんつーかこれでリーチしたあとに5mとか引いて『うわぁぁぁぁぁ』とか言いながら切るのはもうイヤなんだよ。」

バルタン「でもダマだと和了ってもラスのままですけどねw」

ゼットン「でも3人が押しあうなら自分が和了るケースってそんなに多くないしな。一人旅でも結構和了れないことがあるのにましてや聴牌者二人が和了る前に和了るとなるとやっぱりなかなか和了れるもんじゃないよ。しかもそのうち一人はなんかもう最終兵器みたいな打点してそうだし。」

バルタン「最終兵器はまだ一向聴ですけどねw」
編集 / 2011.07.07 / コメント: 4 / トラックバック: 0 / PageTop↑
願望と現実
カテゴリ: 麻雀
役満ドリーム 

ゼットン「うわっ。でた。役満厨。」

バルタン「ダメですか?」

ゼットン「俺は4m打ちたいくらいの現実主義だから。」

バルタン「でもさすがに狙いたくないですか?」

ゼットン「狙いたいかって聞かれれば狙いたいけどそういうゲームじゃないから。ドラドラのこの手を面前で決められれば東風では十分だろ。」

バルタン「まぁ、そうなんですけど。」

ゼットン「だってこれ3pとか入ったら相当 (´・ω・`)だぜ?それは取らないかもだけど7pもそこそこ (´・ω・`)だし。」

バルタン「7pはまぁいいかなと思いますけど。打点ありますし。」

ゼットン「でも待ちが2段階くらい劣化してるからなぁ。」

バルタン「そんなに悪くなってますかねぇ?8mとか盤面を見た感じでもそんなに悪くなさそうじゃないですか?」

ゼットン「なってるよ。もう百円玉と五十円玉くらい違うもん。」

バルタン「なんか違うようであんまり違わないと思うんですけどw」
編集 / 2011.07.06 / コメント: 3 / トラックバック: 0 / PageTop↑
歯をくいしばれ
カテゴリ: 麻雀
歯をくいしばれ 

ゼットン「点棒ねぇよ!!プッシュ!!」

バルタン「あぁ、、、」

ゼットン「しょうがねーよ。しょうがない。うん。」

バルタン「しょうがないんですかねぇ。歯を食いしばって中とかどうですか?」

ゼットン「中で放銃したらもうやるせないしなぁ。」

バルタン「でも4mよりは通りそうですよ。我慢して親が対面から和了るのを待つというのも一つの手じゃないですか?」

ゼットン「それなら俺も高め満貫あるし俺が和了るのでもいいだろ。」

バルタン「でもそれはまず4mが通ってからの話ですからね。その後高め出和了りというのはなかなか難易度が高いですよ。」

ゼットン「いや、もう打ったら打ったでいいよ。続けるのめんどいし。次の試合いこうぜ。」

バルタン「そういう思考止めましょうよw仮に思っても口に出しちゃだめですw」

編集 / 2011.07.05 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
当然なんですが2
カテゴリ: 麻雀
これはチー


バルタン「でもこれはチーじゃないですか。」

ゼットン「これはチーだな。」

バルタン「巡目的に門前では上がれない可能性が高いので片和了りが残っても鳴いた方がいい、ということですよね。」

ゼットン「うっかり6pが相当偉いからな。」

バルタン「巡目が早くても鳴きますか?」

ゼットン「その時は6pしか鳴かないなぁ。やっぱり仕掛ける時には役が確定してるってのは結構強み、、、というか役が無くなる牌を引いた時の不自由さがイヤだよな。この巡目ならもうしょうがないって割り切れるけど6巡目とか7巡目でそうなっちゃうと目もあてられないし。」

バルタン「早い巡目の片和了りの残る仕掛けはしないってことですか?

ゼットン「うーん。別にそういうわけじゃないけど。早い巡目の片和了りは和了れる方が出やすそうあるいは和了れない方の枚数が少ないとかの理由は欲しいよね。和了れそうな一向聴が一瞬でフリテンになるリスクがあるわけだからさ。それか最初に仕掛ける所が割と厳しいとか。」

バルタン「ダラダラとしゃべりましたけどまぁ、鳴きますよねw」

ゼットン「まぁなw」
編集 / 2011.07.04 / コメント: 4 / トラックバック: 0 / PageTop↑
当然なんですが
カテゴリ: 麻雀
当然


バルタン「鳴かないですよね?」

ゼットン「鳴いたことねぇよw」

バルタン「私もなんとなく『ここは鳴かないでしょう』と思うんだけど改めて考えるとなんでなんですかね?やっぱ役を確定させたいって心理が働いてるんですかね?」

ゼットン「それもあるしまだ好形をさばいてからの愚形待ちって巡目じゃないと思うよ。これ鳴くってことはツモ番を一回放棄するわけじゃん?この6-9p受けとかまだまだあるし待ちになっても全然和了れそう。だったら不安定な聴牌にしてまで埋めるよりも2pと白のシャボの部分を埋めるチャンスをもらいたいよね。」

バルタン「でも白は鳴くわけじゃないですか?」

ゼットン「鳴くね。」

バルタン「じゃあ順番が違うだけだから鳴いた方がいいとは思いませんか?」

ゼットン「どうせ白に頼ることにはなりそうだけど門前なら3pもありがたいじゃん?そう考えると別にこの シャボ部分ってこれで最終形じゃないしな。鳴いちゃうと白頼みになっちゃうしそれはどうなんだろ。実際は『門前で行きたいけど白ポンだけは好形役あり聴牌になるので鳴きます』って考え方が正しいのかもね。」

バルタン「ダラダラとしゃべりましたけどまぁ、鳴かないですよねw」

ゼットン「まぁなw」
編集 / 2011.07.03 / コメント: 5 / トラックバック: 0 / PageTop↑
新発想
カテゴリ: 麻雀
パス1 



ゼットン「これって鳴いたとして実際速くなんの?なんかこう守護霊的なものに止められた気がして鳴かなかったんだけど。」

バルタン「守護霊ってなんですかw」

ゼットン「東の精霊かな。こう東を司る大いなる存在みたいな。 」

バルタン「もしほんとにそういうのがいたら鳴けっていうんじゃないですかねw東だしw」

ゼットン「まぁ、東を鳴いておけばヘッドが無くなるもののチーが出来るようになるからそこそこのの速度アップにはなるかなと思うんだけど。」

バルタン「じゃあ東を鳴いた後は頭が出来るまでは鳴かないってのはどうですか?別に東鳴いたからってもっと鳴かないといけないわけじゃないですし。」

ゼットン「そのアイデア斬新だな!!」

バルタン「いやw割と普通じゃないですかw」
編集 / 2011.07.02 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
再々考くらい局面
カテゴリ: 麻雀
鳴かない


バルタン「鳴かないでいいかなぁ、、、」

ゼットン「両面×2の一向聴でポン聴を取るかどうかか。なんか同じような局面を何回も書いてるような気がするんだがw」

バルタン「これだけ長いことやってればそれもしょうがないっていうか、再確認というか思考が変化することもありますし、、、似たような局面でも考えることは無駄では無いかなと」

ゼットン「はいはい。とりあえずこれ鳴かなかったわけね。」

バルタン「そうですね。点数も欲しいのでまだリーチを狙ってもいいかなと思いました。」

ゼットン「でもなんかツモ裏くらいにならないとそれなりの加点にはならないよな。」

バルタン「でも鳴いたら1500点確定ですからね。門前なら2000オールくらいは期待出来そうな形ですし。上手くハマれば4000オールもありそうな気もしません?」

ゼットン「ハマればな。でもここまで来たら鳴いてもいいかなと思うけどな。ボチボチ終盤に入るし。このビハインドを負った状態での親番は結構大事だから極力維持したいよね。」

バルタン「でもなんのために親番を維持したいのかと言えば大きく加点するためですよね?そのチャンスが目の前にあるのにあえて次局期待にする必要ってあるんですかね?それって無駄に勝負を先延ばしにしているだけじゃないですか?」

ゼットン「そりゃ先延ばしにした方がいいだろ。だって決着がつくってことはその時点で敗者が決まるんだぜ?俺はそんな悲しい現実を目の当たりにしたくないんだよ。誰かが悲しむ姿はなるべく見たくないじゃないか。」

バルタン「じゃああなたがラスになればいいじゃないですか。それなら誰かがラスって悲しむ姿は見なくて済みますよ?」

ゼットン「それはやだ。pt減るのヤダ。」

バルタン「なんなんですかあなた。」


編集 / 2011.07.01 / コメント: 3 / トラックバック: 0 / PageTop↑
プロフィール

メカゼットン

Author:メカゼットン
天鳳プレイヤー。十段だったこともありました。

配信もやってます。
フレッシュ→
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