ラス目に点棒を与える
カテゴリ: 麻雀
古都1

聴牌。

古都2

大体押さない。親も降りるだろうし素直に降りでよさそう。ただ下家に8000点放銃してオーラスのスピード勝負を加速させる、というのも一つの手ではある。その観点から見ると打9mでもいい気がする。聴牌だしワンチャンスで通りそうな感じもあるしね。

古都3

これは鳴く。鳴いて海底を下家に回しツモってくれれば親っ被りで2着目との差も開くし3着目と4着目の点数を近づけておくことの意義は大きい。

古都4

下家さんやるねぇ(*´ω`*)

古都5

この点数状況が作れればなお盤石でしょう。
スポンサーサイト
編集 / 2013.11.27 / コメント: 11 / トラックバック: 0 / PageTop↑
麻雀は生きている
カテゴリ: 麻雀
聞1

ダマ7700。曲げるのも悪くないと思いますが手代わりも結構あるのでダマりたい。イッツーにこだわらずともメンピンドラ1リーチで十分。

聞2

5sねぇ、、、、

・4-7sリーチ
・カン2sリーチ
・カン2sダマ

の3択ですかね。ドラが4sなのがまたややこしい。

聞3

うーん (´・ω・`)

迷った時は枚数重視理論によりこの選択に。あとから改めて見るとカン2sダマ続行からののちのち空切りリーチの選択がエレガントだったか。

聞4

引いてきた牌の意味を考え、それに応じた打牌をしてこそ生きた麻雀と言える。
編集 / 2013.11.26 / コメント: 8 / トラックバック: 0 / PageTop↑
相対速度
カテゴリ: 麻雀
次次2

生涯で鳴いたことなし!!鳴きなしボタン!!

次次3

下家が打ドラ。これでも鳴いたことが無いんだけどこれは鳴いた方がいいかもしれない。特に大打点がいる状況でもないし。せめて8sを安牌と変えるくらいの意識は必要に思う。

次次4

さらに手出し6p。いよいよヤバい。

次次5

鳴きました。前巡の2mと8sを入れ替えておいたほうがよかったかな。

次次6

これもどうだろうか。まぁ2900は確定(ドラか三色)するんだけどこれで2-5s刺さったら泣きそうなので56で鳴いて8切ってもよかったかな。5p引くかもしれないしね。

次次7

完全に俺のせい。
編集 / 2013.11.24 / コメント: 10 / トラックバック: 0 / PageTop↑
鳳南2000戦消化
カテゴリ: 麻雀
鳳南2000

鳳南2000戦消化しました。

1800戦くらいの時点で2000戦終了時に安定八段あればいいなーと思ってたらジャストでした。ジャスト八段。十段昇段(ユメ)も見れました。

十段昇段なんてただ好調だっただけでしょ?と言われればそうですがそれを捕えるだけの攻撃力はあったということだしこの2000戦の間、八段→七段に一度も落ちていないのでクソゼンツァーというわけではなくそこそこの安定感もあるのだろう、ということで個人的には満足しています。まぁ、現状八段から降段しそうだったりするのですがw

鳳東1300

ちなみに東風はこんな感じ。僕は押したがりの曲げたがりなので東南の方が合っている部分はあるのでしょう。東風は3回かそこら特上落ちしました。何回落ちたかはもう覚えてない。

とりあえず年内原点復帰くらいが目標ですかね、、、、出来れば九段に、、、
編集 / 2013.11.20 / コメント: 7 / トラックバック: 0 / PageTop↑
元十段が十段戦を語る
カテゴリ: 麻雀
十段戦で色々あったみたいですね。せっかくブログをやってるので思ってることを書いてみようとは思います。
興味ない人は画像のあるところまで飛ばしてください。

内容はこんな感じ→もう天鳳しか見えない

どうですかね?過去の色々な出来事から察するに「堀内いじめ」である可能性は十分あると思います。

まぁ、でもあくまで「可能性」ですよ。もしかしたら本当に顔に出してたかもしれないし。

一応どっちが正しいかはわかんない。(まぁ、大体あっち側が正しいだろというのはありますが)

問題なのはここで「堀内イジメ」と思われてしまう連盟の過去の自団体の若手に対する扱いではないかと思います。

でも結局見方にもよると思うんですよ。

麻雀界の地位って現状はかなり低いですよね。

例えばそれを何とかしようと団体一丸で頑張っている。ただ勝つだけではなく結果とエンターテイメント性を共存させてファンを増やして地位を上げていく。そしていずれは自団体、ひいては麻雀にに関わる人間が胸を張っていけるように、と一丸となってやっているとするじゃないですか。そういうところに団体の趣旨と合わない人がいればまぁ、折り合いはつきにくいんじゃないかなと思います。

別にどっちが正しいとかはなくてね。団体としての方向性が決まっているのであればその中で別の方向性を突き進むのは内容が正しくてもそれは正義とは言い難い。

以前からの流れもあり「善VS悪」の構図っぽく見えるので一方的な見方をしてしまいがちだと思うんですがそれだけで見てしまうとちょっと視野が狭くなってしまうと思います。

麻雀団体ってのは麻雀の技術だけを突き詰めて競うだけの団体ではないと思うんですよね。その集団のなかで麻雀で最善を尽くせば全部が大丈夫、というのは成立しないと思うんですよ。もちろんそういうプレイヤーの受け皿、生かせる場所を用意するのが団体の役割だとも思いますがなかなか難しいところもあるのでしょう。雀力以外で優秀な人材なんてそうそういないだろうしさw

団体としても「技術だけでなくエンターテイメント性も高いプロを輩出していきたい。デジタルも結構だが全員がそちら側に傾き似たような打ち手ばかりになっていくのは避けるべき流れ」というような考えもあるかもしれない。

全員がストイックに技術を高め、勝つことだけを目的とするだけで団体や業界がよくなるわけではないですしね。そういったスタイルが仮に成立するとしてもそれはまだまだ先の時代でしょう。

僕は別にどちら側というわけではないんですがまぁ、「いやいやwやるにしてもやり方があるだろw誰も得しねーよw」と思いました。

ただツイッターで一連の流れを見ていると安易な連盟否定や「堀内さんはこうすべき」みたいなのをたくさん見かけました。自分の価値観と違うものを集団で糾弾しまくったり他人に自分の価値観の行動を促したりなんてのは今まさにその原因として嫌っている団体と同じことしてるんじゃないの?と思ったりも。

僕らがスピードタイプの効率重視型を好むように手役重視の迷彩型を好む人もまだまだたくさんいます。団体がどのような集団を構成しどのようにアピールしていくか?それは結局団体が決めることであって他人が口を出すことではないんですよね。

ユーザーとしては「好きなものを選ぶ権利」はあっても「変えさせる権利」はないわけです。

納得がいかなかったり不快になるのであれば見ないという手段をとるしかない。

この先この業界がどうなるかはわからないですけど多くのユーザーのニーズに合わなくなれば自然とニーズに合うように変化していくんじゃないかなと思います。





とゆーことで麻雀の話するよ٩(๑>◡<๑)۶

to1.jpg

七対子乙。とりあえず1p切ってそのあとのツモで七対子に決め打ちで中張牌バラ打ちで字牌選択からのリーチありです。

to2.jpg

降りではあるけど中は切らないよ。元十段なめるな!!

to3.jpg

これは微妙。中の方が枚数的は安全だし二巡凌げるので中の方がよかったかも。中引いたら6p押せそうというのがあったんだけどこれは微妙。悪手ってほどではないと思うけど。

to4.jpg

一向聴。1sにくっつけばいいけど6pにくっついたらどうしよう?仮に下家が2s対子で1s待ちだとしたらドラマタギの1sより発単騎にすんじゃね?1s切ってもいいんじゃね?

to5.jpg

無事1sにくっつきました。多分ピンズにくっついても切らなかったとは思うけどさ。

to6.jpg

元十段「下家のリーチは七対子なので字牌より4m切ります」
編集 / 2013.11.17 / コメント: 26 / トラックバック: 0 / PageTop↑
リターンが無い手でリスクを負わない
カテゴリ: 麻雀
めめ1

受け入れMAXならドラ切りですが

めめ2

大体切らない。ロンのケースはまだほとんどないでしょうけどポンのケースはそこそこありそう。それに対して自分の手は和了り目が薄そうだし和了っても打点も低い。ロンはもちろん鳴かれるリスクとすら釣り合っていない。これで鳴かれてツモられるのは人災。

個人的にこの程度の手牌で西ポンしてから打白は疑問手。僕の守備力がそれほど高くないことにも関係するのですが対面は結構な割合でドラが対子でしょう。おそらく上の三色かドラ対子のどちらか。両天秤もありそう。真ん中から払っているのでドラ暗刻、ということはなさそうですが。

という感じで考えると対面が7s一枚持ってそうだしそれでなくとも自分の形は悪いしで西を鳴いて安牌を減らしての打白は鳴かれた時のリスクが大きいように見えます。もちろんシャンテン数は進むのでしっかり守備が出来るなら鳴かれる覚悟で和了りにいって無理はしない、というのがいいと思うのですが僕はちょっと苦手なんでそういうのはあまりしません。それなら西を鳴いて白を持っておく、と言う方が好みです。まぁ、大体白山に無いんですけどね、、、、

めめ3

この辺で撤退気味に。うっかりドラ重なれば前には出ますが大体無理ですかね。

めめ4


今回は分かりやすかったですが「ロンされなければいい」というだけでなく「鳴かれるだけで損」な牌や手牌もあるぞ、というお話でした。
編集 / 2013.11.16 / コメント: 7 / トラックバック: 0 / PageTop↑
リーチボタンを押したら迅速に
カテゴリ: 麻雀
ソバット1

いいとこ(*´ω`*)!!

最高打点と仕掛けを考慮するとイッツーの選択肢もあるが

ソバット2

こっちにしました。「仕掛けも出来る」が別に「仕掛けたい」わけではないのでそれならば両面の残る方に、ということでこちら。シャボがスッと入るかそうでなくとも3mとか引くとか出来ればいいね。

ソバット3

時は進んでピンズが伸びて。

ソバット4

ピンズに関して言えば5pを切れば受け入れMAXではあるけどドラを切らないといけないし9pあと一枚しかないしでこっちにしました。でも今見るとこれ5p当たりそうにないし5pでもいいかなw

ソバット5

リーチ。まぁどっちでもいいんじゃないですかね。索子の上がよさそうなんでこっちにしました。最終手出しが9sなのがちょっと気にくわないけどさ。

ちなみにここで大事なのは「どちらの待ちを選択するか」ではなく「リーチボタン押したらすぐ牌を選ぶ」ことです。リーチボタンを押してグズグズ迷っていると宣言牌付近で選択があったことがバレてしまう。

もちろん1123mと7899sの選択のこともあるんだけど今回みたいなケースも多くある。

なのでリーチ表示が出てからちょっと間があって打牌がされた場合は宣言牌付近の愚形は結構強めにケアした方がいい。

フリーとかでもリーチ発声のあとに少し間があってのリーチは宣言牌付近の愚形ケアはしてもいいと思います。

先に決めておけばいいんだけどんだけど「こっち埋まれー!!両面リーチさせてくれー!!」ばっかり考えて愚形選択が残ったらどうするか決めて無い人は結構いるからねw
編集 / 2013.11.13 / コメント: 7 / トラックバック: 0 / PageTop↑
ゲームメイクの大切さ
カテゴリ: 麻雀
呑1

7sがポンされているので索子を払うのがまっすぐな手順ではありそう。

呑2

とりあえず今回はこうしてみました。上家のタンヤオトイトイに刺さるのが一番ダメで下家に刺さって局が進む分にはいいか、と言う感じ。選択肢としては7mとか9mもあるのかな?実践ではそこまで頭が回らなかったし形を極端に崩すのも気が引けるのでこれにしました。

呑3

あっ。聴牌とれる、、、、

呑4

迷走ワロタ。

ちなみに最初の打2mの選択、ここでの聴牌取り、どちらも悪くはないと思ってます。

盤面だけを見れば各選択は悪くは無い。でも最初に2mを切った人はここでケイテンをとりにいって8sを切るのはちょっと微妙じゃないかなと思います。

状況によって打牌が変わるのは当然なんですが「優先事項」というのはなかなか変わらない。

最初僕は「ラス目の上家に放銃するのは避けよう」と思って2mを切りました。つまりその時点での優先事項は「ラス目の上家に放銃するのを避ける」ことです。

それはこの8sを切った場面にも適応されてるのでしょうか?これは適応されていると思います。もちろん道中でカンドラが4枚のったら最優先事項が「和了ること」に変わるでしょう。他家の聴牌読みや各牌の安全度の変化から優先事項が「聴牌料を取りに行くこと」に変わるかもしれません。でもこれ変わってないよね。しかも他の牌が通った分8sの危険度あがってるよね。

「一向聴では危険牌を切るべきではないけどこの一枚を通せば聴牌料が高確率でもらえるのだから切るべき」といった考え方もあると思います。危険度が上がってもこちらに収入が見込めるので勝負する選択肢はあり、と。

ただ大事なのはそこではなくて最初の時点でラス回避的観点で上家をケアするならここは多少の出費があってもリードを保ちながら局消化をすべきであったし加点を欲するなら最初の両面×2の一向聴の時点で押しにいくべきだった、ということです。

ラス回避がしたいのかトップが取りたいのかがわからないんですよね。そこをぼんやりとさせているとこういう風にワタワタして迷子見たいな打牌をしてしまうわけです。

半荘全体での目標、それを成すための一局ごとのスタンス、それを見失わないようにしたいですね。
編集 / 2013.11.09 / コメント: 5 / トラックバック: 0 / PageTop↑
手牌を安定させながら和了りを目指す
カテゴリ: 麻雀
護持1

こういうのは鳴かない。和了りを目指した鳴きとシャンテン数を下げる鳴きは同意ではないと思っています。

護持2

一向聴。これで安定した形に。ヘッドはいつでも作れるけど手牌が短くなればなるほど作りにくくはなる。

護持3

非推奨副露。点棒状況的にも無理するところではなくヘッドが安全牌になったことを喜ぶべきなところ。フラットな点棒状況であれば鳴いた方がいいと思います。2翻アップするなら不安定にする価値はありそう。

護持4

聴牌ではあるけど南を鳴くとこういうことになりがち。打点に価値がある状況ならこれでもいいんだけど今はそうじゃないんだよね。

護持5

どうあがいても絶望。南切っちゃだめですかね?

護持7

逃げられない。この状況を引き起こしたのが自己責任すぎてなんかもうわけわかんなくなって連打。これドラ単騎の方がよくね?焦ってドラを見ておらず少しでも和了りやすい方で待つ、という思いで6mを切りました。なくはなさそうだけどリスクがね。

護持6

はいはいつよいつよい。

結果としてはほぼ最大の利益をとりましたが内容は悪かったと思います。
編集 / 2013.11.06 / コメント: 6 / トラックバック: 0 / PageTop↑
役読み
カテゴリ: 麻雀
ここりこ

これは激ヤバいチーですね。この点差での両面チーということはおそらくドラ3はあるでしょう。

ココリコ2

はい。聴牌と見ましょうか。この段階では1.5シャンテンくらいで聴牌ではないと思うんですけど状況的に聴牌と見ておいていいでしょう。打ったら笑えんからね。いや、むしろ笑うしかないか。

ココリコ3

限界まで慎重にいけばこの西も止める手はある。

ココリコ4

ただ現実問題としては当たらないよね。大体タンヤオでしょw

「特定の役(今回はタンヤオ)である理由」を見つけられれば他の役では無いことも導かれます。

副露部分だけでなく捨牌と合わせて特定の役である理由を探す感じ。

今回は端牌の対子落とししまくりなのがタンヤオである理由ですね。

タンヤオである理由が見つからない時は役牌を止める選択は十分あると思います。

(もうちょっと突っ込んで考えると西バックであれば1pは2枚切れでフリテンの心配もなく相方としては最高それを落とすということはシングルバックではない、という否定材料もあるにはある)

ココリコ5

一応和了れるかもしれんし鳴きましょうか。7s使っちゃうけどこの布陣なら降り切れるでしょう。

ココリコ6

2m押してたもんね。上家は一向聴のドラ4で大体あってました。
編集 / 2013.11.04 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
ピンフ系三翻判断
カテゴリ: 麻雀
ゆゆ1

さすがにダマか。

ゆゆ2

不満はないですね。5800でもいいと思ってのに2600オールになって文句などあるわけがない。

こういうので「どうせでないんだからリーチでよくね?」という意見もあるが「どうせでない」という考えにあまり肯定的では無い。

例えばドラ対子の人が3mを打つかもしれないし4mのワンチャンスで3m切り聴牌を切るかもしれない。上家が下家がトイトイ三暗刻でドラを切るかもしれない。

もちろん上に上げた例でも切らない人もいるだろうがどうせでない、というのはリーチをかけることを正当化するための理由でしかないことが多い気がする。

ゆゆ3

同ゲームにて。
これは曲げてもよかったかもしれない。3900と打点はあり7m三枚見え、手代わりもある、となるとダマでいいかと思ったけどちょっと消極的?でもこれ和了れる気しなさすぎてヤバいよねw

ゆゆ4

8枚目の4-7mで和了れました。和了れたどうこうより4-7mが山に少なそう、という部分があってたのでまぁいいのかな。

単純に「こんだけマンズの真ん中出てなければ手の中で何枚か使われてるんじゃないの」くらいのものですが。
編集 / 2013.11.02 / コメント: 3 / トラックバック: 0 / PageTop↑
メンゼン伏せ
カテゴリ: 麻雀
こんてい1

オーラス。ラスとは4000点以上離れており伏せることは出来る。

メンゼンで決まればトップも十分あるがおそらく厳しい。受けが重複したターツばかりで聴牌まではなかなか時間がかかりそうなので和了りにいくなら鳴くべきだと思うのだけど現状ラス目との4500点差に1500を上乗せして果たしてどこまで意味があるのか、というのもある。

1500でも大きいのは大きいのだが伏せてもOKという状況であることを考えると無理に取りに行く必要はないと思う。ただ相手に和了られるとまずいので相手に和了らせないという観点で和了りに向かう必要はありそうではある。

ただ鳴いて和了りに向かうのであれば2,3副露は視野にいれなければならないしその場合タンヤオの宿命として守備力が致命的に低くなってしまう。対面に刺さってラスならまだ納得も出来るが上家や下家のリーチに刺さってラス落ちで終了では泣くに泣けない。

なのでこの場面では守備力もそれなりに重要。

じゃあ結局どうすんのさ!!という話なんだけど僕のお勧めは「メンゼンで進める」です。

大事なのは対面の捨牌があまり早くなさそう、ということ。なのでノーテン終了をメインの目標に据え脇のリーチにそなえメンゼンである程度の守備力を保っていく、中盤すぎくらいにうまくメンゼンで聴牌すれば着順上昇も目指す、という感じ。逆転を狙ってメンゼンで行くのではなく伏せることを目標とし守備力を下げないためにメンゼンで行くイメージ。

こんてい3

対面早そうなんだがwww

こんてい2

セーフ。下家がこの点棒状況でリーチとかするの?と思う人もいるかもしれないけど役なし好形ドラドラのケースとかもあるからね。

今月は發王戦の鳳凰卓予選だそうなのでとりあえず100戦は打とうと思います。
編集 / 2013.11.01 / コメント: 7 / トラックバック: 0 / PageTop↑
プロフィール

メカゼットン

Author:メカゼットン
天鳳プレイヤー。十段だったこともありました。

配信もやってます。
フレッシュ→
https://freshlive.tv/mekazettonn

ニコ生→

ツイッター
月別アーカイブ
FC2カウンター
  1. 無料アクセス解析