赤1両面は超勝負手(雀荘戦)
カテゴリ: 麻雀
銀1

A1の人に囲まれた!!ヤバい!!Rの余裕が4しかないのに!!若場に戻されちゃう!!

銀2

祝儀比率の高いルールでどこまで赤にこだわるのか?というのがある。

一応僕は赤1両面と赤々聴牌というのは相当押すことにしている。

なのでこの終盤の9sも赤1両面聴牌なんで押し、と思い押したがさすがにやりすぎかもしれない。

9s危なく1-4mも脇は打たなさそう。となると対面と自分の一回ずつの計2回しか和了りチャンスはないわけでそれはがにさすがに9sのリスクにあってないように見える。

「赤があって和了ると偉いので押します」というのはいいけどもうあまり和了りが見込める状況ではなくなっている。

銀3

まぁ、和了れるんですけど。3900は5400のリー棒2本で7400の加点とかよだれがでる。

1mに自信があれば9s押してもいいのかもしれないけど別に自信があったわけじゃないしねぇ。

銀4

もうちょっと銀東で遊ばせてもらえるようです。
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編集 / 2012.10.13 / コメント: 4 / トラックバック: 0 / PageTop↑
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