イメージを怠らない
カテゴリ: 麻雀
イメージの話

マンズで一面子、筒子で二面子とヘッド、索子で一面子くらいの構想。

イメージの話2

2sが薄くなったので索子で面子をつくるのを諦める。

代わりに3mか8pにくっつけて一面子、そして索子を頭にする構想に変更。そうなると筒子で頭をつくる必要が無くなるので1pを切ります。

ただこれだと2sを引いた時ちょっと不安定な形になるんだけどそれはしょうがない。

ダイレクトなロスになるわけじゃないし2枚しかないのでそんなに引くこともないでしょう。

イメージの話3

ここでヘッドを完全に固定させてくっつきの幅を広くもつ。7pとか引ければいいんだけどまぁ、両面が出来ればなんでもいいです。

イメージの話4

イッツーのあるそれなりの一向聴になりました。和了れそうにないけどw

イメージの話5

はいおしまい。今回のぜとみんの冒険はここで終了となりました。

手牌の形がある程度決まったからと言ってそれに固執して打つのではなくて最後まで形をイメージしながら打つことは大事だと思います。

ある牌が数枚が切られたり、オシャレな牌を一枚もってくるだけで手組みというのは結構変わるものです。

ターツが揃ったからって動画とかツイッターとか見てる暇はないんだよ!!(自分への戒め)
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編集 / 2012.10.24 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
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