押しすぎず降りすぎず
カテゴリ: 麻雀
素地1

三色含みの一向聴。鳴いてもいいような気もするが鳴くのは好みでは無い。まだ門前で間に合うでしょう。

素地2

間に合いませんでした。この捨牌で早いとかわかるわけねーだろ!!

素地3

追いつきましたがどうしましょう?とりあえず対面が切った6mをダマで合わせて無筋を引いたら降りるのが天鳳っぽくはあるが。

素地4

だがここはプッシュをチョイス。まだ通ってない筋も多く1牌通すリスクはそれほど高くなさそうだし安牌も多くはない。ここで7mを押しておけば次巡危険牌を引いたとしても6m、7m、と落とし復活も見込め8pとあわせせるとそこそこの数の安牌も出来る。一瞬だけ歯を食いしばって聴牌を取ってその後無理はしない。無理しないと言いながら1、9牌くらいは切っちゃいそうだけどw

素地5

危険牌を引く前に和了れました。一発目とか親リーだったりしたら降りてたと思います。
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編集 / 2013.12.18 / コメント: 11 / トラックバック: 0 / PageTop↑
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