スポンサーサイト
カテゴリ: スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
編集 / --.--.-- / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
透明水彩
カテゴリ: 麻雀
「絵合わせ」、「ドンジャラ」

最近の主流の戦術はこんな感じで表現されることが多々ある。

僕も平面的に麻雀をとらえ表面効率を重視する打ち手の一人だ。

とりあえず自分の手牌だけを見て局単位においてもっとも優秀と思われる選択を選ぶ。

しかし麻雀ってそういうものなのかな?

もっと立体的に見た方がいいんじゃないだろうか?

平面的見た場合の正解を把握する事も大事なのだがもう少し立体的にとらえてもいいんじゃないか?と思うことも多々ある。

もちろん平面効率を軽視するわけではない。

それは麻雀の基礎の部分だろうし決しておろそかにしていいわけではない。

でももう一歩踏み込んで立体的な麻雀を打てるようになれば麻雀はもっと面白くなると思うんですよ。

しかもそういうのって楽しいじゃないですか。

結局ほとんどの人にとって麻雀は娯楽でしょ?

やってて楽しいってのは魅力的じゃないですか?

もちろん娯楽と言っても勝負ではあるので勝たなければ楽しくない。

だから勝つための最善手を追い求めるのは当然だしもっとも優秀な戦略を採用するのは自然なことだとは思う。

でもさ。でもですよ。

立体的にとらえるのって相当楽しいと思うんですよ。そしてそこが麻雀の面白さでもあって。

ネットやフリーのように相手の雀力が不明な不特定多数と打って長期的な成績を残すことに向いている戦術ではないのかもしれないけどさ。

出来ることならそういう打ち手になりたいなーと最近思うんです。

まぁ、現状は程遠いんですがw
スポンサーサイト
編集 / 2009.05.29 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
コメント
 
Title
 
 
 
 
 
 
Secret 


Pagetop↑
トラックバック
Pagetop↑
プロフィール

メカゼットン

Author:メカゼットン
天鳳プレイヤー。十段だったこともありました。

配信もやってます。
フレッシュ→
https://freshlive.tv/mekazettonn

ニコ生→

ツイッター
月別アーカイブ
FC2カウンター
  1. 無料アクセス解析
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。